美智子のマンションの配置は
北に2部屋、そして、その南に和室と廊下があって
さらにその和室の南に純子ちゃんの部屋、そして、その南にリビングとダイニング・キッチンがあって
北の隣り合った2部屋の東側が美智子と翔太君の寝室です!
北にある美智子の部屋の西隣にあるもう1つの部屋に、私と前田クンが
純子ちゃんの部屋に、有紀ちゃんが寝ることになりました!
就寝時間になって、みんなが眠る頃
翔太君を寝かしつけた美智子が
ソオ〜ッと部屋を仕分ける襖を開けて
「もう、寝ちゃった?」って聞いてきました!
美智子が前田クンを狙っているのは一目瞭然でした!
私が、「まだ起きているよ!」って答えたら
コソッと部屋に入ってきて
ヒソヒソ声で、「私・・・眠れなくて・・・」って言って
再びエッチを求めているようでした!
私と前田クンが、何と答えてイイのか、わからないでいたら
廊下をバタバタと純子ちゃんと有紀ちゃんが向かって来る音が聞こえました!
美智子は隠れるようにして、急いで自分の部屋に戻り
タッチの差で
純子ちゃんと有紀ちゃんが部屋に入ってきました!
純子ちゃんと有紀ちゃんが言うには
彼女たちの同級生には、不純異性行為をもう体験した子がたくさんいて・・・
だけど
純子ちゃんと有紀ちゃんには、性行為をしたい欲求や度胸もないけど
性行為自体には、思春期特有の興味が津津で
2人とも1回、男女の営みを見てみたいんだって!
私にも、その気持ちは理解できました!
思春期のときって、そんなものよね!
尻込みする前田クンを説得し
私たちのエッチを見せてあげることにしました!
だけど
さすがに、煌々しい灯りの下で、現役女子高生に生々しい白黒ショーを見せるわけにはいかないから
電気だけは薄暗くしました!
純子ちゃんと有紀ちゃんは、部屋の片隅に体育座りのように丸くなって、しゃがみこみ
ジィ〜ッと私たちの方を見つめていました!
私と前田クンは度胸を決めて
素っ裸になりました!
純子ちゃんと有紀ちゃんたちの目は
たぶん、私の方なんか見ないで
前田クンの股間ばかり見ているようでした!
現役の女子高生に見られ、前田クンも興奮しているのか
オチン○ンは、最大限に勃起していました!
純子ちゃんと有紀ちゃんから見て水平の方向に、私は仰向けで横たわり
その上に、前田クンが覆いかぶさってきました!
前田クンは、膝をついて四つん這いの格好だから
お腹の下に勃起したオチン○ンが、彼女たちから見えるはずです!
正攻法のSEXを、何も知らない女子高生に教えるため
前田クンは、順当に、私の唇にチューしてきました!
私も前田クンの頭をかかえ
これ以上の激しいものはないというぐらい激しくディープ・キスしました!
キスしながら
前田クンは、私のオッパイを揉み始め
純子ちゃんと有紀ちゃんがいる側にある左胸の乳首を、優しく弾きました!
私の乳首は、もうすでに勃起していたので
それを前田クンが、コリコリと、つまんだあと
その乳首に、むしゃぶりついてきました!
純子ちゃんと有紀ちゃんからしたら
前田クンが私の乳首にキスするのも興味深い事だったかもしれないけど
それ以上に
前田クンが乳首にキスしようと身体を私に押しつけた際に、オチン○ンが私の身体に押しつけられるのを見たことの方が、衝撃的だったようです!
彼女たちの想像ではオチンチ○ンは押しつけられたらグニャリと曲がるものだと思っていたらしくて
鋼のように硬いことに、驚いたそうです!
乳首を舐めていた前田クンの唇は
私の身体を、だんだんと下に降りていき
お臍あたりにキスしたあと
私のアンダー・ヘアーに到達しました!
純子ちゃんと有紀ちゃんは体育座りしていられなくなったようで
正座しなおして
2人とも、ヨダレを垂れ流さんばかりに、大きくお口を開いたまま
このあとの出来事を、ワクワク期待しながら、凝視し始めました!
前田クンが、私の股を開きました!
私のアソコは、ぼうベチョベチョに濡れていたんだけど
前田クンは、その愛液に指をあて
愛液を指先に、すくい取りました!
前田クンが、その指を上にかざしたので
私の愛液でキラキラ光った指先が
純子ちゃんと有紀ちゃんにも見えたはずです!
彼女たちの目の前で
とうとう前田クンは、私のアソコに顔を埋めました!
彼女たちからは、前田クンが何をしているのかは見えないだろうけど
クリト○スをペロペロされて
私は、「あ〜ん、あ〜ん、いいわ〜!」って声をたてちゃいました!
その間
私のアソコに埋まった前田クンの顔が何をしているのか見なきゃなんないし
四つん這いになった前田クンの股間からぶら下がるオチン○ンも見なきゃなんないということで
純子ちゃんと有紀ちゃんたちの目は忙しく動いていました!
いよいよ、挿入のときです!
前田クンは、私の開いた股の間に立て膝して座り
挿入する前に前田クンは、わざと
彼女たちに見せつけるように自慢しながら、自分で2〜3回オチン○ンを、しごきました!
まさか、清純な彼女に変態的な体位まで教えるわけにはいかないから
普通の正常位で挿入することになったんだけど
挿入部が、彼女たちから、よく見えるように
前田クンは、私の身体を彼女たちの方に向かって、少しだけ斜めに向け
彼女たちに見せつけるようにして、ゆっくりとオチン○ンを挿入していきました!
挿入されたら
純子ちゃんと有紀ちゃんのどちらからともなく「あっ!」っと言う声が漏れたのが、私にも聞こえました!
前田クンは、いつも以上に、ゆっくりとピストン運動し
オチン○ンが、私のバギナに消えたり現れたりするのを、彼女たちに見せつけ
私も、彼女たちに見られて興奮していたから
いつも以上に愛液の量が多く
膣からのドロッとした白い粘液の排泄量も多くて
白い粘液が前田クンのオチン○ンの幹に、へばりついているのも彼女たちは観察したはずです!
私と前田クンは、いつものように激しく乱れたりはせず
この日は単純なピストン運動だけだったんだけど
純子ちゃんと有紀ちゃんからしたら充分に衝撃的で
無意識のうちに、彼女たちも腰をモゾモゾと動かして、踵に陰部を擦りつけている様子でした!
私と前田クンからしたら単調なSEXで物足りなかったにせよ
射精までしないと区切りがつかないから
少しだけピストン運動のスピードをあげて
射精することにしました!
中出しは教育上、よろしくないから
射精の直前、前田クンはオチン○ンを引き抜き
私のお腹めがけて膣外射精しました!
私は、充分興奮したにもかかわらず絶頂までは至らなかったけど
彼女たちに自慢するつもりで、「ああ〜ん、気持ちイイ〜!」って声をあげました!
射精の瞬間、有紀ちゃんは条件反射的に両手で顔を覆いましたが
純子ちゃんはキッとした目つきの両眼を大きく開いて、射精の瞬間を見届けていました!
それにつれられて、有紀ちゃんも顔を隠していた両手の指を開き、そお〜っと射精したてのオチン○ンと、私のお腹に飛び散った精液を観察していました!
私たちのSEXを見て
2人は、「ありがとうございました!」って言ったあと、フラフラしながら部屋に帰っていきましたが
そのあとすぐに、隣の部屋から美智子が入ってきました!
彼女も隣の部屋から覗き見していた様子で
目を興奮させていました!
美智子は前田クンの小さくなったオチン○ンをつかみ
「コレが、純子にも見られちゃったのね!」って悔しそうに言いながら
パクッと、くわえました!
この前の慎ましやかな美智子のフェラ○オとは違って
この日は、ジュルジュルと音をたて激しくオチン○ンを吸いながら頭を前後に振っていました!
オチン○ンをくわえるために唇をすぼめたお口の中でも
器用に舌を動かして、亀頭を舐めているようでした!
前田クンのオチン○ンは徐々に復活してきて
勃起したオチン○ンの幹が、美智子のお口から、はみでてきて
だんだんと勃起したオチン○ンの全容が、わかるようになりました!
美智子は、お口をオチン○ンからはずし
恥じらいながら笑みを浮かべて、「純子たちが戻ってきたらマズイから、さっそく私も・・・欲しい・・・」って言って
自らネグリジェを捲り上げ、ショーツを脱いで
股を開いて、仰向けに横たわりました!
美智子のアソコも、もうドロドロなヌカルミになっていました!
前田クンがオチン○ンを押し当てただけで
美智子の身体はビクンと痙攣し
無意識のうち挿入されやすいように腰を持ち上げました!
今日もスキンが準備されていないから
‘生’のままのオチン○ンが挿入されました!
あとで前田クンに聞いたら
美智子はドロドロに濡れ過ぎていて、挿入しても
大きな前田クンのオチン○ンといえども、ほとんど抵抗がなかったそうです!
その代り、今回は
正常位から騎乗位、騎乗位から背面座位、背面座位から後背位と
美智子が色々と体位を変え
体位を変えるたびに、かろうじてオチン○ンが膣粘膜の抵抗を感じるといった状態だったそうです!
バック・スタイルで
前田クンがオチン○ンを膣の奥に最大限に押しこんだら
美智子・・・声を押し殺しながら、「うう〜! いっちゃうう〜!」って言いながら絶頂に達し
そのとき、たぶん、またまた美智子は膣を締めつけたようで
前田クンも、挿入したまま膣の中で果てちゃいました!
もう!!!
前田クンったら!!!
美智子とは・・・2回とも中出しじゃないのよ!



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