辰彦クンと3P

亜子ちゃんに膣内射精したことを、前田クンは後悔していて
私に、「怒ってないか?怒ってないか?」ばかり言って、私の顔色を窺っていました!

私こそ前田クンに内緒で、辰彦クンと2回目のエッチをしちゃったので
前田クンに、「すまないなぁ〜!」って思っていたんだけど
前田クンが、あまりに私に謝ってばかりいるし、「辰彦にもなんか悪いことをしちゃったなぁ・・・」って言うから
前田クンが、「お詫びに何でもしてやるから、何かやりたいことはないのか?」って言ったときに
私は、「女2人の3Pは何回も経験したけど、男2人の3Pは経験したことがなく・・・それなのに静香ちゃんは、辰彦クンのオチン○ンをシャブりながら、前田クンにSEXしてもらったことがあるので、それが羨ましい!」って言ったら
前田クン、「じゃあ、Loveもやってみるか?」

前田クンが、辰彦クンを呼び出しました!

私も辰彦クンも、2回目にエッチした負い目があるので
お互い目線を合わすことが出来ませんでした!

それを前田クンは勘違いして
私と辰彦クンが、よそよそしいと思ったみたいで
「2人とも、そんなに緊張しなくてイイよ! Loveと辰彦だってエッチしたことがあるんだし・・・お互い他人じゃないんだから、楽しくやろうよ!」

前田クンは、自分が3Pしたいと辰彦クンに言ったみたいで
私から言い出したとは言わずに
前田クンが、「辰彦がLoveとSEXすることは嫌だけど・・・僕も新しい世界も楽しみたくてさぁ〜!」って言い
続けて、「Loveが辰彦のチン○ンを、くわえながら、僕がバックからLoveを犯してみたいんだ!」って言いました!

前田クンが、「2人がSEXすることは嫌だけど・・・」って言ったとき
私も辰彦クンもドキッとしましたが
おとなしく前田クンの提案にのるふりをしました!

3人とも全裸になり
私が四つん這いになって
私の目の前に、辰彦クンが立って
突き上げたお尻の後ろに、前田クンが立て膝しました!

辰彦クンのオチン○ンは、もうすでに勃起していたので
まず私が、それを、くわえたら
バックから前田クンが、オチン○ンを挿入してきました!

淫らな予感から
私のアソコは濡れていて
スムーズに前田クンのオチン○ンが入ってきました!

私のお口の中にも、エラの張ったオチン○ン・・・
私のバギナにも太いオチン○ン・・・
精神的に淫乱な気持ちになって
静香ちゃんが、よがり狂った気持ちが理解できました!

だけど
静香ちゃんが、やったときとは違って
前田クンの射精前に
すぐに辰彦クンが果てちゃいました!

でも
私のお口から、辰彦クンの精液がドロリと溢れ出して
私が苦しそうにムセルのを見て
前田クンも中出しで射精しました!

辰彦クンは、私にフェラ○オされて、お口の中に放出できて幸せだったし
前田クンは、倒錯した嫉妬心の中、SEXしたことが楽しかったみたいだけど
私的には
それぞれ1人ずつ相手にする方が良くて
「案外、男2人の3Pって面白くないんだなぁ〜」って思いました!

その日の夜
前田クンに、「男2人の3Pは、どうだったか?」って聞かれ
私が、「私・・・やっぱり、前田クン1人だけにエッチしてもらう方がイイ!」って答えたら
前田クンは嬉しそうにして
再びエッチを求めてきてくれました!

辰彦クンと3P

テーマ : ちょこっとエロリスト - ジャンル : 恋愛

亜子ちゃんから連絡がありました!
「Loveさん・・・辰彦とまたエッチしたでしょ!」

亜子ちゃんが言うには
亜子ちゃんが辰彦クンとエッチして、いよいよ射精のとき
辰彦クンが無意識で、「Loveさん・・・」って呟いたそうです!

敢えて亜子ちゃんは、そのことを辰彦クンには詮索しなかったんだけど
女の直感で、ピンときたんだって!

私・・・嘘を言うのも、これから私たちの関係がドロドロしそうで嫌だったので
「うん・・・ごめんね・・・1回だけ・・・」

でも、亜子ちゃんは、そのことに関しては全然責めることもなく
「じゃあ、私にも1回、前田サンを貸してね!」

悪いことをしたら、報いがくるものなのね!

そういうわけで
久しぶりに亜子ちゃんが1人っきりで、私のマンションに遊びに来て、前田クンを待ち受けることになりました!

前田クンは、亜子ちゃんが突然来ていることにも驚きはせず
亜子ちゃんに、「よお!」って声をかけました!

私・・・実は陽子さんの次に、亜子ちゃんのことを恐れているんだ!
だって
静香ちゃんは、いちおう、私のイイナリだし・・・
直子ちゃんだって、静香ちゃんのことがあるから無理は言ってこないだろうし・・・
直子ちゃんの友達も同様だし・・・
舞ちゃんだって、最近は前田クンと会っていないみたいだし・・・
だけど
亜子ちゃんというのは、私よりも先に前田クンと知り合っているし
まだまだ亜子ちゃんが知っていて、私が知らない前田クンの側面というものがあるみたいなんです!

今日の亜子ちゃんの服装だって
大人の女の格好じゃあなく
胸元などの肌の露出も少ない割に、ちゃっかり生足にミニ・スカートで
ミニ・スカートといったって、大人っぽいタイトなヤツじゃなくて
乙女チックにヒラヒラしていて
簡単にはパンチラしそうにもないけど、少し動いたらスカートがヒラリとしてショーツがチラリしちゃうようなスカートでした!

今だって、本当はエッチしに来たはずなのに
そんなことは、おくびにも出さず
3人でフローリングに座りながら
ブリッコしながらキャッキャと世間話しするばかりでした!

だけど、亜子ちゃんは目ざといのです!
前田クンが、ノビをするためフローリングの上に仰向けに横たわったら
亜子ちゃんは、何かを取りに行くふりをして立ち上がり
仰向けに寝転がった前田クンの頭の上を、またぎました!

前田クンから亜子ちゃんのショーツが仰ぎ見えて、前田クンがギョッとしたら
亜子ちゃん・・・わざとらしくスカートの裾を手で押さえて
「前田サンのエッチ!」

前田クンがコホンと咳払いして、座りなおし
「ごめん、ごめん、見ちゃった!」

前田クン・・・話題を変えようとして、「ところで、亜子ちゃん! 最近、辰彦とつきあっているみたいだね! アイツ・・・イイ奴だろ!」

そう言われて、亜子ちゃんは
そうでもないっていうようなふりをして
「うん・・・だけど・・・辰彦って、私にはあんまり興味がないみたいなんだ! エッチだって、ほとんど求めてこないし!」

亜子ちゃんの嘘つき!!!
しょっちゅうエッチしていること・・・私、知っているよ!
だけど私は、そのことを口に出しませんでした!

亜子ちゃんは続けて、「私・・・知っているんだ! みんな、亜子の子供っぽい身体のことなんか興味ないんだよね! 前田サンだって、私より、大人っぽいLoveさんにゾッコンだし・・・私だってアソコの毛・・・剃ったわけでもないのに、あんまし生えてこないし・・・そんな亜子を、みんな心の中では馬鹿にしているんだよね!」

前田クン、そう言われて何と返事したら良いのかわからなくて言葉を詰まらせていたら
亜子ちゃん・・・
「私、アソコの毛・・・植毛しようかな?」

前田クンが、「そんなこと、しない方がイイよ!」って言っても
亜子ちゃんは、「イヤ、イヤ、イヤ! パイパンの女なんて、魅力ゼロよ!」って言いながら、泣き真似し始めました!

亜子ちゃんが本当に泣き始めたと勘違いして、前田クンは困って
「亜子ちゃんのアソコだって魅力的だよ!」って慰めました!

亜子ちゃんが、「本当?」って念を押したら
前田クンは、うなずきました!

亜子ちゃんが、「じゃあ今でも、前田サンは亜子のアソコを見たら、オチン○ンが大きくなるの?」って尋ねたら
またもや前田クンは、うなずきました!

亜子ちゃんは、「それじゃあ、その言葉が本当か、証拠見せてね!」って言いながら
スカートは穿いたまま、ショーツを脱ぎ
恥じらう素ぶりをしながらアソコに手を当てて、股を大きく開いてフローリングに座り込みました!

いよいよ亜子ちゃんの本領発揮ね!
亜子ちゃんは、バギナの周囲だけ右手で隠しながら
ほぼパイパン状態の恥丘をオープンにし
前田クンに見せつけて、「どう?」って聞きました!

前田クンが、「うん、素敵だよ!」って答えたら
亜子ちゃんは、左手を前田クンの股間にもっていき
前田クンが股間をモッコリさせているのを確認しました!

亜子ちゃん・・・嬉しそうに、「あっ! 本当だぁ〜! 大きくさせている〜!」って言ったあと
今度は、バギナ周囲を隠していた右手も引っ込め
陰部を完全に露出させて、「ココは、どう?」って前田クンに聞きました!

前田クンは困ったように、だけど、困っていることを亜子ちゃんに悟られないように
再び、「うん、ソコも素敵だよ! こんなに可愛いのに、手を出さない辰彦の気持ちなんか、わからないよ!」

この返事に、亜子ちゃんはシメタと思ったのでしょう!
亜子ちゃんは前田クンに、「じゃあ今でも、前田サンは私の身体に感じてくれるの? 今はLoveさんが傍にいるから答えられないのは、わかっているから・・・せめて、身体が反応するかどうか、教えてくれませんか? それとも・・・やっぱり亜子のことなんか嫌いで、オチン○ンすら入れてあげられないって思っているのかな?」

前田クンは困り切った顔で、私の顔を見ました!
亜子ちゃんの魂胆を知っている私は
‘ショウガナイ’と、ジェスチャーしました!

前田クンは、亜子ちゃんの気持ちを満足させるべく
ズボンとブリーフを脱ぎました!

前田クンも、酷いよね!
亜子ちゃんとのSEXを躊躇している割に
オチン○ンをビンビンに勃起させていました!

前田クンがスキンを探そうとすると
亜子ちゃんは、「今はただ、前田サンのオチン○ンが亜子の中に入っても萎えないか試すだけなんだから・・・快感のためにSEXするんじゃないから・・・スキンなんかつけないで! もし萎えたとき、スキンのせいにされちゃあ困るから!」って言って、スキンの装着を拒否しました!

仕方なく、前田クンは生挿入しました!
前戯もないのに亜子ちゃんのアソコは準備万端状態で
充分に滑っていたので
オチン○ンが、容易く入っていきました!

前田クンが、「ほら! 大丈夫だろ! でも、辰彦にも悪いから、もう抜くね!」って言ったら
亜子ちゃんは、両脚でガシッと前田クンの背中を羽交い絞めにして
「もう少し、動かして!」

さすがの前田クンも、私の目の前では、亜子ちゃんに中出ししないだろうと、私も楽観視していたんだけど
ここからも亜子ちゃんの本領発揮でした!

亜子ちゃん・・・再び、クスン、クスンと泣きじゃくる真似をし始め
前田クンが、「どうしたの?」って聞いたら
亜子ちゃん、「だって私・・・今、幸せなんだもん! 辰彦は私のことを性のハケグチぐらいにしか思っていないけど、前田サンはLoveさんという素敵な彼女がいるくせに、私とのSEXも気持ちイイと思っていてくれているんだもん!」

そう言われて、前田クンはオチン○ンを引き抜くことができなくなっちゃいました!
前田クンも、初めのうちは事務的にピストン運動しているだけだったけど
亜子ちゃんの方からも腰を回したり、前後に振ったりするものだから
20分ほどピストン運動したあと
急に前田クンが、「あ・あ・あっ!・・・ヤバイ!」って言って、オチン○ンを急いで引き抜こうとしました!
亜子ちゃん・・・何が起ころうとしているのか、すぐに察したみたいで
両脚で前田クンの腰をかかえこみ
オチン○ンが抜けないようにしました!

前田クンも、なんとか全力でオチン○ンを抜きましたが
ちょっと時間を要したので・・・
スキンをつけていないのに
亜子ちゃんの中で、精液を漏れ出しちゃったようです!

抜いたオチン○ンからも、亜子ちゃんのパイパンの恥丘に向かって精液が少しだけ噴出しましたが
オチン○ンを抜かれた亜子ちゃんのバギナからも、精液がドロリと流れ出てきました!

前田クンが亜子ちゃんに再び1

前田クンが亜子ちゃんに再び2

前田クンが亜子ちゃんに再び3

前田クンが亜子ちゃんに再び4

前田クンが亜子ちゃんに再び5

前田クンが亜子ちゃんに再び6

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陽子さんと飲みに行きました!

陽子さん・・・8月に、久しぶりに前田クンと身体をあわせ
再び身体に火がついちゃったんだって!

前田クンのことばかりを思っていたら、私に悪いと思って
あのあと
数人の男性と肉体関係をもったらしいんだけど
みんなイイ人ばかりだったのに
やっぱり
オチン○ンの大きさに不満があって
完全燃焼できなかったんだって!

陽子さん、酔っぱらっちゃっていて露骨に
「あの太さはバイブでも代用できるから仕方ないにしても、あの亀頭のカリの張りがバイブだと物足りないのよね!」

暗に前田クンを貸してくれと言わんばかりでした!

でも
私からすると
前田クンが、ほかの子とエッチするのは割り切れるんだけど
陽子さんとエッチすることだけは、なんか割り切れないものがありました!

そこで、私の頭の中に浮かんだのが、辰彦クンでした!
彼だったら、カリの張りも立派だし
なんといっても、私の言うことを聞くだろうから!

亜子ちゃんには、少し悪い気がしたけど
辰彦クンを呼びだしました!

私は陽子さんと2次会に行き
辰彦クンが合流して、3人で飲み直しました!

辰彦クンのルックスに、陽子さんはガックリきていたけど
彼の若さには興味があるみたいで
下ネタ中心に会話がはずみました!

そして
3人でエッチ・ホテルに行きました!
私が先導して裸になり
3人でお風呂にはいることにしました!

私は堂々としたもので
陽子さんも、さらっとごく自然に衣服を脱いで、ナイス・バディーを晒しました!
辰彦クン1人が恥ずかしそうで
裸になっても、両手で股間を隠していました!

3人でバスタブに浸かり
私は辰彦クンに、バスタブの中で立ち上がって股間を隠している手をどけるように言いました!
辰彦クンが手をはずしたら
オチン○ンは、もう立派に勃起していました!

私が辰彦クンのオチン○ンを握って、亀頭を陽子さんの方に向け
「どう?彼も立派でしょ!」

陽子さん、マジマジとオチン○ンを見つめ
ソロ〜っと手を伸ばし
ソロソロと亀頭を撫で始めました!
そして、「彼のも・・・イイんじゃない!」

オチン○ンを握っている手を私がはずしたら
代わりに、陽子さんが握り
シコシコしてオチン○ンの硬さとかを確認しているようでした!

そして
パクッとお口を開け
亀頭を、くわえこみ
お口でも亀頭の状態を確認しているようでした!

辰彦クンは、ボォ〜ッとしてきたみたいで
「そんなことされたら、出ちゃいます!」

すぐに射精させたら勿体ないと、陽子さんは考えたのか
フェラ○オを止め、手もはずし
ベッドに行くことになりました!

3人で‘川’の字になって横になりましたが
私は陽子さんに気をつかって
「私・・・眠くなってきたから、一寝入りさせてもらうね!」って言い
寝たふりをしました!

私が寝たようなので、陽子さんは安心し
辰彦クンに襲いかかりました!
仰向けに寝た辰彦クンのオチン○ンを、再び、くわえ
「キミ〜! なかなかイイものを持ってんじゃん!」

辰彦クンも、満更でもないようで
陽子さんの身体を触りまくっているようでした!

寝息をたてるふりをしながら、私は彼たちの方に顔を向け
薄目で観察しました!

辰彦クンは、体勢を入れ替え
陽子さんを仰向けに寝させて
‘69’の形で、お互いを愛撫し合いました!

辰彦クンが、「そろそろヤバイです・・・」って観念したら
陽子さんが、辰彦クンのオチン○ンに、お口でスキンを装着し
正常位でのSEXを求めました!

それをコソッと見ていた私も感じてきて
ついつい自分で、自分のアソコを摩り始めちゃいました!

辰彦クンが挿入したら
陽子さん、「うう〜! やっぱり、キミのはイイわぁ〜!」って言いながら、シーツをつかみました!

辰彦クンが、若々しく、ちょっと乱暴に腰を振ったら
陽子さん、「あ〜ん、凄い〜! 引き抜くときに亀頭のカリに引っかかる感じが満点だわ!」って言いながら
悶えまくっていました!

私が布団の中で自分でアソコを摩るスピードもアップして
辰彦クンが射精するときには、私の指もショーツの中に入っていて
人差し指をバギナに突っ込んで
私も同時に、いきました!
陽子さんと辰彦クンは本物のエッチをしているのに
私は1人オナ○ーをしている惨めさが、また快感でした!

辰彦クンの射精と同時に、陽子さんもアクメがきたらしく
酔っていることもあって、そのあとスヤスヤと眠り始めました!

辰彦クンがオチン○ンを抜いて、陽子さんと私の間に横になった頃には
陽子さんは軽く寝息をたてていました!

シ〜ンとした静けさが漂い
10分ぐらいした頃
辰彦クンがモソモソと起き上がり
なぜか、さっきのスキンをはずして、新しいスキンを装着していました!
そして
私の上に覆いかぶさり
私の腿を広げ
正常位の格好に身構えました!

私が眠っているふりをしているので
辰彦クンは私が寝ているものだと思い
何も言わずに、オチン○ンをバギナに押し当て
ムニューっと挿入してきました!

私は今、目が覚めて、今、なされていることに気づいたふりをして
「あら〜! ダメよ! 辰彦クン! 亜子ちゃんに悪いわよ〜!」って言いながら
弱々しく辰彦クンの胸板を押し返すふりをしても
辰彦クン、「でも・・・僕・・・本当は、Loveさんと・・・」

何が言いたいのか、私には、わかっていました!
言葉を続けてもらうまでもなく
5回ほどピストン運動しただけで
辰彦クンは、いっちゃいました!

当然、私からしたら満足できるようなエッチじゃあなかったけど
彼の切ない気持ちが伝わってきて
彼が射精したあと、優しく彼の背中を抱いてあげました!

陽子さんと辰彦クン1

陽子さんと辰彦クン2

陽子さんと辰彦クン3

テーマ : 年下の彼氏 - ジャンル : 恋愛

新型インフルエンザに感染した人も多いかな?
私たちは、とりあえず大丈夫です!

予防にはマスク着用と手洗いが重要だけど
電車の中でマスクしながら、パンチラしているのって、なんか‘お間抜け’よね!
上気道もガードしなきゃいけないけど
エッチな男の人の目もガードしなきゃね!
そうしなきゃ
前田クンみたいな男の人の餌食になっちゃうよ!

みんな、インフルエンザに気をつけてね!

インフルエンザ

テーマ : オナニーのおかず - ジャンル : その他

美智子のマンションの配置は
北に2部屋、そして、その南に和室と廊下があって
さらにその和室の南に純子ちゃんの部屋、そして、その南にリビングとダイニング・キッチンがあって
北の隣り合った2部屋の東側が美智子と翔太君の寝室です!
北にある美智子の部屋の西隣にあるもう1つの部屋に、私と前田クンが
純子ちゃんの部屋に、有紀ちゃんが寝ることになりました!

就寝時間になって、みんなが眠る頃
翔太君を寝かしつけた美智子が
ソオ〜ッと部屋を仕分ける襖を開けて
「もう、寝ちゃった?」って聞いてきました!

美智子が前田クンを狙っているのは一目瞭然でした!

私が、「まだ起きているよ!」って答えたら
コソッと部屋に入ってきて
ヒソヒソ声で、「私・・・眠れなくて・・・」って言って
再びエッチを求めているようでした!

私と前田クンが、何と答えてイイのか、わからないでいたら
廊下をバタバタと純子ちゃんと有紀ちゃんが向かって来る音が聞こえました!

美智子は隠れるようにして、急いで自分の部屋に戻り
タッチの差で
純子ちゃんと有紀ちゃんが部屋に入ってきました!

純子ちゃんと有紀ちゃんが言うには
彼女たちの同級生には、不純異性行為をもう体験した子がたくさんいて・・・
だけど
純子ちゃんと有紀ちゃんには、性行為をしたい欲求や度胸もないけど
性行為自体には、思春期特有の興味が津津で
2人とも1回、男女の営みを見てみたいんだって!

私にも、その気持ちは理解できました!
思春期のときって、そんなものよね!
尻込みする前田クンを説得し
私たちのエッチを見せてあげることにしました!

だけど
さすがに、煌々しい灯りの下で、現役女子高生に生々しい白黒ショーを見せるわけにはいかないから
電気だけは薄暗くしました!

純子ちゃんと有紀ちゃんは、部屋の片隅に体育座りのように丸くなって、しゃがみこみ
ジィ〜ッと私たちの方を見つめていました!

私と前田クンは度胸を決めて
素っ裸になりました!

純子ちゃんと有紀ちゃんたちの目は
たぶん、私の方なんか見ないで
前田クンの股間ばかり見ているようでした!

現役の女子高生に見られ、前田クンも興奮しているのか
オチン○ンは、最大限に勃起していました!

純子ちゃんと有紀ちゃんから見て水平の方向に、私は仰向けで横たわり
その上に、前田クンが覆いかぶさってきました!
前田クンは、膝をついて四つん這いの格好だから
お腹の下に勃起したオチン○ンが、彼女たちから見えるはずです!

正攻法のSEXを、何も知らない女子高生に教えるため
前田クンは、順当に、私の唇にチューしてきました!
私も前田クンの頭をかかえ
これ以上の激しいものはないというぐらい激しくディープ・キスしました!
キスしながら
前田クンは、私のオッパイを揉み始め
純子ちゃんと有紀ちゃんがいる側にある左胸の乳首を、優しく弾きました!
私の乳首は、もうすでに勃起していたので
それを前田クンが、コリコリと、つまんだあと
その乳首に、むしゃぶりついてきました!

純子ちゃんと有紀ちゃんからしたら
前田クンが私の乳首にキスするのも興味深い事だったかもしれないけど
それ以上に
前田クンが乳首にキスしようと身体を私に押しつけた際に、オチン○ンが私の身体に押しつけられるのを見たことの方が、衝撃的だったようです!
彼女たちの想像ではオチンチ○ンは押しつけられたらグニャリと曲がるものだと思っていたらしくて
鋼のように硬いことに、驚いたそうです!

乳首を舐めていた前田クンの唇は
私の身体を、だんだんと下に降りていき
お臍あたりにキスしたあと
私のアンダー・ヘアーに到達しました!

純子ちゃんと有紀ちゃんは体育座りしていられなくなったようで
正座しなおして
2人とも、ヨダレを垂れ流さんばかりに、大きくお口を開いたまま
このあとの出来事を、ワクワク期待しながら、凝視し始めました!

前田クンが、私の股を開きました!
私のアソコは、ぼうベチョベチョに濡れていたんだけど
前田クンは、その愛液に指をあて
愛液を指先に、すくい取りました!

前田クンが、その指を上にかざしたので
私の愛液でキラキラ光った指先が
純子ちゃんと有紀ちゃんにも見えたはずです!

彼女たちの目の前で
とうとう前田クンは、私のアソコに顔を埋めました!

彼女たちからは、前田クンが何をしているのかは見えないだろうけど
クリト○スをペロペロされて
私は、「あ〜ん、あ〜ん、いいわ〜!」って声をたてちゃいました!

その間
私のアソコに埋まった前田クンの顔が何をしているのか見なきゃなんないし
四つん這いになった前田クンの股間からぶら下がるオチン○ンも見なきゃなんないということで
純子ちゃんと有紀ちゃんたちの目は忙しく動いていました!

いよいよ、挿入のときです!
前田クンは、私の開いた股の間に立て膝して座り
挿入する前に前田クンは、わざと
彼女たちに見せつけるように自慢しながら、自分で2〜3回オチン○ンを、しごきました!

まさか、清純な彼女に変態的な体位まで教えるわけにはいかないから
普通の正常位で挿入することになったんだけど
挿入部が、彼女たちから、よく見えるように
前田クンは、私の身体を彼女たちの方に向かって、少しだけ斜めに向け
彼女たちに見せつけるようにして、ゆっくりとオチン○ンを挿入していきました!

挿入されたら
純子ちゃんと有紀ちゃんのどちらからともなく「あっ!」っと言う声が漏れたのが、私にも聞こえました!

前田クンは、いつも以上に、ゆっくりとピストン運動し
オチン○ンが、私のバギナに消えたり現れたりするのを、彼女たちに見せつけ
私も、彼女たちに見られて興奮していたから
いつも以上に愛液の量が多く
膣からのドロッとした白い粘液の排泄量も多くて
白い粘液が前田クンのオチン○ンの幹に、へばりついているのも彼女たちは観察したはずです!

私と前田クンは、いつものように激しく乱れたりはせず
この日は単純なピストン運動だけだったんだけど
純子ちゃんと有紀ちゃんからしたら充分に衝撃的で
無意識のうちに、彼女たちも腰をモゾモゾと動かして、踵に陰部を擦りつけている様子でした!

私と前田クンからしたら単調なSEXで物足りなかったにせよ
射精までしないと区切りがつかないから
少しだけピストン運動のスピードをあげて
射精することにしました!

中出しは教育上、よろしくないから
射精の直前、前田クンはオチン○ンを引き抜き
私のお腹めがけて膣外射精しました!

私は、充分興奮したにもかかわらず絶頂までは至らなかったけど
彼女たちに自慢するつもりで、「ああ〜ん、気持ちイイ〜!」って声をあげました!

射精の瞬間、有紀ちゃんは条件反射的に両手で顔を覆いましたが
純子ちゃんはキッとした目つきの両眼を大きく開いて、射精の瞬間を見届けていました!
それにつれられて、有紀ちゃんも顔を隠していた両手の指を開き、そお〜っと射精したてのオチン○ンと、私のお腹に飛び散った精液を観察していました!

私たちのSEXを見て
2人は、「ありがとうございました!」って言ったあと、フラフラしながら部屋に帰っていきましたが
そのあとすぐに、隣の部屋から美智子が入ってきました!

彼女も隣の部屋から覗き見していた様子で
目を興奮させていました!

美智子は前田クンの小さくなったオチン○ンをつかみ
「コレが、純子にも見られちゃったのね!」って悔しそうに言いながら
パクッと、くわえました!

この前の慎ましやかな美智子のフェラ○オとは違って
この日は、ジュルジュルと音をたて激しくオチン○ンを吸いながら頭を前後に振っていました!

オチン○ンをくわえるために唇をすぼめたお口の中でも
器用に舌を動かして、亀頭を舐めているようでした!

前田クンのオチン○ンは徐々に復活してきて
勃起したオチン○ンの幹が、美智子のお口から、はみでてきて
だんだんと勃起したオチン○ンの全容が、わかるようになりました!

美智子は、お口をオチン○ンからはずし
恥じらいながら笑みを浮かべて、「純子たちが戻ってきたらマズイから、さっそく私も・・・欲しい・・・」って言って
自らネグリジェを捲り上げ、ショーツを脱いで
股を開いて、仰向けに横たわりました!

美智子のアソコも、もうドロドロなヌカルミになっていました!
前田クンがオチン○ンを押し当てただけで
美智子の身体はビクンと痙攣し
無意識のうち挿入されやすいように腰を持ち上げました!

今日もスキンが準備されていないから
‘生’のままのオチン○ンが挿入されました!

あとで前田クンに聞いたら
美智子はドロドロに濡れ過ぎていて、挿入しても
大きな前田クンのオチン○ンといえども、ほとんど抵抗がなかったそうです!

その代り、今回は
正常位から騎乗位、騎乗位から背面座位、背面座位から後背位と
美智子が色々と体位を変え
体位を変えるたびに、かろうじてオチン○ンが膣粘膜の抵抗を感じるといった状態だったそうです!

バック・スタイルで
前田クンがオチン○ンを膣の奥に最大限に押しこんだら
美智子・・・声を押し殺しながら、「うう〜! いっちゃうう〜!」って言いながら絶頂に達し
そのとき、たぶん、またまた美智子は膣を締めつけたようで
前田クンも、挿入したまま膣の中で果てちゃいました!

もう!!!
前田クンったら!!!
美智子とは・・・2回とも中出しじゃないのよ!

美智子と再び1

美智子と再び2

美智子と再び3

美智子と再び4

テーマ : セックス - ジャンル : 恋愛

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