乳首ポッチン

きょう、純子ちゃんは部活で汗だくになったので
学校から帰ったあと、すぐにシャワーしたらしくて
前田クンと家庭教師に行ったとき
純子ちゃんはTシャツ姿のノーブラでした!

小さな乳首のポッチンがわかっちゃうので
前田クンは目線のやり場に困っていました!

お茶を運んできた美智子が、それに気づいて
「男の人の前で、そんな姿・・・ダメじゃないの!」って叱ったら

純子ちゃん、「お姉ちゃんこそ、この前の夜、前田サ〜ン! 前田サ〜ン! ぶっといオチン○ン・・・入れてぇ〜!なんて言いながら、一人エッチしていたじゃあないの!」

美智子・・・真っ赤になって、そくさくと部屋を出ていきました!

美智子が可哀そうに思えたけど
美智子がそんなことを言うからかえって
純子ちゃんがノーブラなことを意識して
私も前田クンも純子ちゃんも
この日は何となく無口になっちゃいました!

家に帰ってから
前田クンに、「純子ちゃんの乳首・・・見ちゃったね!」って言いながら
オチン○ンを、まさぐったら
カチンコチンに硬くなっていました!

私が、「純子ちゃんの乳首を思い出して、勃起させたんでしょ〜?」って聞いても
前田クンは、「そんなの見てないよぉ〜!」ってシラをきりとおすばかりで
純子ちゃんの乳首を見たことを認めようとはしませんでした!

前田クンの口は嘘ばっかり言うけど
オチン○ンは正直で
その日、エッチして出した精液の量は大量でした!

乳首ポッチン

テーマ : ちょこっとエッチ - ジャンル : 恋愛

あの(前田クンとも一緒にお風呂にはいった)美智子から連絡がありました!
妹の純子ちゃんは高校2年生で
そろそろ受験モードなんだけど
英語の勉強が、うまくいかないんだって!

美智子んチ・・・母子家庭みたいなもんで
そんなには裕福じゃあないし
前田クン・・・実は英語が堪能でペラペラだから
「家庭教師してくれないか?」だって!

前田クンが女子高生と2人っきりで部屋にいるなんて、メッチャ危険だし
おまけに、前田クンのオチン○ンに興味をもっている美智子も同居しているわけだし・・・

私も同席するっていう条件で、OKしました!

私と前田クンが一緒に美智子んチを訪ねたら
美智子の子供の翔太君は大はしゃぎで
妹の純子ちゃんも・・・
最初こそ緊張して顔つきがこわばっていたけど
いっぺんにお姉さんとお兄さんができたみたいで、喜んでいました!

純子ちゃんには、美智子という実のお姉さんがいるけど
美智子は母親代わりみたいな部分もあって厳しい存在だから
気安く話せるお姉さんみたいな私や
以前から欲しかったお兄さん代わりの前田クンと出会えたことを
嬉しく思ったようです!

何回か2人で家庭教師にうかがっているうちに
純子ちゃんは前田クンに気を許し
無茶苦茶、無防備になって
素足のままミニ・スカートなんていうのは日常茶飯事で
その格好のまま、お尻を突き出して四つん這いになったり
椅子に座りながら、アグラをかいたりするから
しょっちゅう、生パンティーが丸見えでした!

前田クンも、一応、見て見ぬフリをしていたけど
目線はチラチラと、ショーツに覆われた女子高生の秘部を追いかけていました!

そんなわけで
彼女の家庭教師に行く日は
「高校生を犯しちゃったら条例違反になって捕まっちゃうからね! それだけじゃあなく、みんなに変態よばわりされちゃうからね!」って念を押しながら
必ずその前にエッチして抜いておき
家に帰ってからも
前田クンに、「今日、純子ちゃんのショーツ・・・見ちゃったでしょ?」って聞いたり
「純子ちゃんのアソコ見て、感じたでしょ!」とか疑ったりしながら
再びエッチするという日々が繰り返されました!
前田クンは、「あんな子供に感じないよぉ〜!」とか言っているけど、実は家庭教師中にときどき勃起させていること・・・私、知っているもんね!

女子高生に家庭教師1

女子高生に家庭教師2

女子高生に家庭教師3

テーマ : ちょこっとエッチ - ジャンル : 恋愛

以前、前田クンが、亜子ちゃんの家で、亜子ちゃんと郁子さんに中出ししたあと
亜子ちゃんには、すぐに生理が来たのに
郁子さんには、なかなか来なかったんだって!

何回かチェックしても妊娠反応は陰性だったけど
ツワリみたいな吐き気があって
郁子さんのイライラは高じて
妊娠したかも?って覚悟したらしいのです!
子供ができたら産むか産まないか迷って、産婦人科を受診するのも躊躇し
悩んだあげく、「子供ができたら、未婚の母でもイイから産んじゃおう!」って決心したとたん
生理が来たそうです!
結局は想像妊娠だったのね!

それ以来
郁子さんは、今までとは違った感情で前田クンのことを考えるようになったみたいで
恋人同士のように
亜子ちゃんや私がいないところで
前田クンと2人っきりで、エッチしたくなったんだって!

だけど
郁子さんと前田クンを2人っきりにすることだけは、私が許せないから
せめて
郁子さん、前田クン、私の3人でだったらOKということで
3人でエッチ・ホテルに行きました!

部屋に入ったら
郁子さん・・・「ちょっと待っていて!」って言いながら
バッグを持って浴室の脱衣スペースに行き
ドアを閉めました!

何が起きるのかな!って思いながら、私と前田クンが待っていたら
ドアが開き
白衣姿で郁子さんが現れました!

郁子さんは、わざわざ白衣を持ってきていて
ここで着替えたのでした!
いつもはナース・キャップなんか戴けていないのに
この日は、ナース・キャップも戴帽し
首には聴診器も引っ掛けていました!

すぐに前田クンを襲うのかと思いきや
私の腕をとり
郁子さん、「まず、Loveちゃんから診察してあげる! こっちにいらっしゃい!」って
深く座れるソファー椅子に座らされました!

胸の聴診をするために
上着をまくり上げるように言われ
私は、ブラウスを上に、まくり上げました!

ブラジャーをしたまま胸に聴診器をあてられ
2か所音を聞いたあと
「これが邪魔ね!」って言われ
ブラも持ち上げるように言われました!

私は言われるがまま
ブラを持ち上げ、胸を露わにしましたが
ブラウスを脱ぐでもなく
ブラジャーを外すのでもなく
まくりあげた状態で胸を聴診されるのは、本当の診察みたいで
こんな場所で、かえって卑猥な感じでした!

郁子さんは、ごく普通に聴診したあと
乳首に触れることもなく
「今度は、陰部の診察ね!」って言って
私の両脚を開いて持ち上げ、椅子の肘掛けに膝窩を置いて
大股開きするように命じました!

ショーツは穿いたままでしたが
目一杯に脚を開いていたため
ショーツのワキが浮き上がって、ヘアーが、はみだしました!

郁子さんが、それを目ざとく見つけ
「Loveちゃんったら、言ってもないのに、陰毛まで見せちゃうのね!」

見られた郁子さんは女の人だけど
わざわざ指摘されたことで、羞恥心が湧いてきました!

郁子さんは、私のショーツのクロッチの部分を持ち上げ
横から中身を覗きこむようにして
「あら〜! Loveちゃんのエッチな部分に、久々の再会ね!」

いよいよショーツも脱ぐように言われ
一旦、脚を下ろし、ショーツを脱いでから、また、脚を椅子の肘掛けに置きました!

今度こそ
秘密の場所が、郁子さんに丸出しです!

郁子さん・・・私のヘアーを撫でながら
本当の診察なら、そんなことをするはずないのに
聴診器をアソコに、あてがいました!

冷やりとした聴診器が、アソコに冷たく
ゾクッとしました!

郁子さんは、聴診器をあてながら
大○唇を開き
隠された肉襞を露わにしました!

郁子さんは、聴診器を下ろし
肉襞を、まさぐりながら
「前田クンも、いらっしゃい! 一緒に診察しましょ! 前田クンは研修医の役よ!」

前田クンが近づいてきたら
郁子さん、「産婦人科の診察のときには、こんな風に陰核(クリト○ス)を触っちゃあダメなのよ!」って言いながらも、クリト○スの包皮を剥いて、クリト○スを刺激しました!
次に
「バギナの診察のときは、手の平を上に向けちゃあダメよ! 手の平は横に向け、1本か2本の指で、バギナの内診をするのよ!」って言いながら
人差し指をバギナに挿入してきました!

私は、まだ濡れていなかったけど
郁子さんが指を入れ
それを前田クンが見ていると思うと
少しだけ湿ってきました!

それを見て、郁子さん・・・「あらら〜! Loveちゃんったら、産婦人科の診察のときさえ感じちゃうのかしら!」

郁子さんが指を入れたり出したりしながら
「いつも、前田クンのペニスでこうやってもらっているのね! ところで、Loveちゃん・・・最近は前田クンとしかエッチなことをしていないのよね?」って聞いてきて
私が、「はい」と答えようとしたら
前田クンがいち早く、「いえ! Loveは僕の後輩と1回だけエッチしました!」って答えました!

郁子さんは、少し驚いた様子で
「う〜ん、Loveちゃんは、こんなイイ彼氏がいながら、悪い子ね! お仕置きが必要なようね!」

郁子さんは指を抜き
どこかに行ったかと思うと
自動販売機でオチン○ンの形をしたバイブを買って、それを持って戻ってきました!

ウィ〜ン、ウィ〜ンとバイブの先端を回旋させながら
クリト○スに、あてがいました!

私・・・ビクッとして
だけど
女らしいソフトな、あてがい方だったので
私はすぐに感じてきました!

前田クンが見ている恥ずかしさもあって
膣から愛液がどんどんと溢れ出し
バギナの周囲をドロドロにしてきました!

10分ほどクリト○スを攻撃されているうちに
私・・・「ああ〜!」って絶頂に達しちゃいました!

郁子さん、「Loveちゃんったら、お仕置きのはずなのに感じちゃって、ますますイケナイ子ね!」

アクメに達して敏感になったクリト○スに
バイブを押し当てたままだったので
何回も軽く快感の波が押し寄せ
なんか、たまらない気持ちになってきて、苦しくなってきたので
私・・・「そろそろ入れてください・・・」って言っちゃいました!

郁子さん、わざと大きな声で、「仕方ない子ね!」って言いながら
バイブをバギナに挿入してくれました!

挿入されたとたん、私は、仰け反ってしまって
「あ〜ん」と唸って、腰を振り始めちゃいました!

郁子さんは、今度は激しくバイブをピストン運動させ
前田クンにも、「彼女のエッチな姿は、どう?」って言って、アップで見させたため
私には・・・またまた大きな波が押し寄せてきました!

私がグッタリなったら
今度は、郁子さんは、立ったままの前田クンの足元に座り込み
ズボンの前のテントを張った部分を撫でながら
「自分の彼女が気をやるのを見て、前田クンも感じちゃったのね!」

郁子さん、「前田クンも診察が必要なようね!」って言いながら
前田クンのズボンを脱がせ
ベッドに横たわるように指示しました!

前田クンは、言われたとおりベッドの上で仰向けになり
テントを張ったブリーフを誇示しました!

郁子さんは、前田クンの足元の方から膨らんだブリーフにすり寄り
「あらまあ! 前田クンったら、お汁を出しちゃったのね! ブリーフにシミができちゃっているじゃあないの!」

そうです!
前田クンったら
私がいかされたのを見て
我慢汁を出して
ブリーフの亀頭にあたる部分を黒く濡らしていました!

郁子さんは
ブリーフの上から、前田クンのオチン○ンの幹を優しく握り
「あらら〜、カチンコチンになっちゃっているのね! 前田クンったら、こうやって本物のナースに診察されて、オチン○ンを大きくしたままなんて、本当に破廉恥なのね!」って嬉しそうに言いました!
ブリーフの上からオチン○ンを摩りあげながら
「でも、病気のせいでこうなっているんだったらイケナイから、診察するわね!」って言い
ブリーフも引き下ろしました!

ブリーフを膝まで引き下ろした格好で
丸出しになった前田クンのオチン○ンを、郁子さんが握り・・・
「初めて前田クンに会ったとき、私が勤める泌尿器科でこのオチン○ンを見て、本当はエッチな悪戯がしたかったのよ! でも、あのときは先生もいたし、そんなこともできなかったけど・・・だけど、亜子のお友達が遊びに来るってことで2回目に会ったときには、運命を感じたのよ!」って言いながら
握ったオチン○ンをユックリとシコシコし始めました!

オチン○ンを握ったまま手を下ろしてオチン○ンの包皮を下に引っ張り下げて、亀頭を露出させたかと思うと
今度は、オチン○ンを握ったまま手を上にあげ、オチン○ンの包皮で亀頭を隠したりするので
亀頭の先っちょの亀裂からは、尿道に溜まった我慢汁がさらに滲み出てきました!

郁子さんが、またまた意味もなく聴診器をオチン○ンに押し当てると
前田クンは、「ヒイ〜!」って、なさけない声をあげました!

郁子さんは、「こっちの方向からだけじゃあ、正確な視診ができないから・・・」なんて言いながら、身体の向きを反転させ
ちょうど“69”の形になるように
白衣とショーツを着たままで、下半身を前田クンの顔の上にもっていきました!

郁子さんが、前田クンの顔をまたぐように大きく股を開いているから
白衣の裾はめくりあがって、ショーツの恥丘の部分が、前田クンの目の前にいきました!

さすがに前田クンは、そこに触れようとか、クンニしようとはしなかったけど
大きく目を開いていたから
ショーツとそれに隠された秘部を間近に見たはずで
匂いも堪能したはずです!

郁子さんは、ショーツを前田クンに見せつけながら
右手でオチン○ン、左手で陰嚢をまさぐり
オチン○ンをシコシコしながら、陰嚢を軽くニギニギしていました!
オチン○ンは暴れ馬のようにビクンビクンし始め
前田クンは、なにかをジッと我慢しているようでした!

「あら! 睾丸が持ち上がってきたわね!」って言うなり
郁子さんは、オチン○ンと陰嚢から手を放し
一度、前田クンの身体をまたぐようにして立ち上がり
スルッとショーツを脱いで
背面座位のような格好で、オチン○ンの真上に腰をおろしました!

前田クンが、「あ・・・あ・・・あ! 今はダメです!」って言っても
郁子さん・・・「えっ? 何? 何のこと?」って、素知らぬ顔して
騎乗位でオチン○ンを、スキンもつけずに自分のバギナに入れちゃいました!

オチン○ンがバギナに挿入されたとたん
前田クンは、「あ・・・う・・・」って唸り
たちまち中出ししちゃいました!

私がグーに握った拳を口に当て、「あっ!」って叫んだら
郁子さんは、「安心して! Loveちゃん! 私・・・ピルを飲んでいるから・・・」って教えてくれたので
赤ちゃんはできないと安心した半面
「赤ちゃんだけの問題じゃあないんだから・・・精神的な問題なんだから・・・」って、心の中で泣きました!

郁子さんが腰を持ち上げ、半座りの体勢になってオチン○ンを引き抜き
前田クンの精液が郁子さんのバギナからドロリと滴り落ちるのを
「Loveちゃん!」って、わざと私に声をかけて、私に見せつけました!

郁子さんは、「前田クン・・・こんなに溜まっていたんだね! Loveちゃんがバイブでいっちゃうのを見て、こんなに感じたんだね!」って言いましたが
私には、わかっているもん!
ナースのコスプレに、前田クンったら感じちゃったんだ!

郁子さんは前田クンの足元に座り
オチン○ンにもへばりついた精液を、郁子さんの手の平でぬぐいながら
「前田クン・・・今度は清拭されるお勉強ね!」

前田クンに衣服を全て脱ぐように命じ
郁子さんは白衣のまま
浴室に前田クンを連れていきました!

シャワーをひねる音がして
郁子さんが前田クンの身体を洗っているようです!

ときどき、「キレイ、キレイしましょね〜!」とかいう郁子さんの声が聞こえました!

数分経過して
白衣姿の郁子さんが、全裸の前田クンの手を引いて
浴室から現れました!

郁子さんの白衣にシャワーのシブキが飛んだのか
白衣がところどころスケスケになっていて
ピンクのブラジャーも透けて見え
ヘアーの翳りも透けているようでした!
これは男泣かせの格好です!

前田クンは、さっき出したはずなのに
もうオチン○ンを、再び完全に勃起させていました!

前田クンの身体はタオルで拭かれておらず
水滴がついたままでしたが
そのままベッドに横になるように命じられ
前田クンが、仰向けに横になると
私に見せつけるようにして、郁子さんがタオルで前田クンの身体を拭きました!
とくに、オチン○ンは念入りに拭かれ
タオルで拭かれながら、ときどき亀頭がタオルから露出するのが、とても卑猥でした!

タオルで拭き終わったら
郁子さんは前田クンの足元に正座し
今度は、いきなりフェラ○オし始めました!

チュボチュボいう音が、私には耳触りでしたが
前田クンは、もう観念していて
されるがままになっていました!

郁子さんは、「久しぶりに、美味しい・・・」とか独り言を言いながら
フェラ○オに専念していて
恍惚の笑みを浮かべていました!

前田クンが、小声で、「また、そろそろ、危ないです・・・」って言ったら
郁子さんはフェラ○オを中断し
白衣姿のまま前田クンの横に、仰向けに寝転んで
白衣の裾をまくりあげて、陰部を露出させ
「今度は、前田クンが自ら私に入れて!」って言いました!

こんな状況になると
刃向かうことなんか考えられもせず
操り人形のように前田クンはオタオタと起き上がり
郁子さんの脚を開いて
股の間に座り込み
オチン○ンを郁子さんのアソコに押し当てました!

郁子さんが私に、「Loveちゃんもコッチに来て! そして、前田クンに入れてもらうところを見て!」って言い
私を呼び寄せました!

私が近寄ったら
郁子さんが、「じゃあ、ソォ〜ッと入れて!」って前田クンに命じ
ゆっくりと交尾が始まりました!

一突きされただけで
郁子さんは、「ああ〜!」って叫び
上半身は白衣姿のまま
自分で自分の胸を揉みくだしていました!

前田クンが、ゆっくりとピストン運動を始めたら
郁子さんは、自分の白衣の前ボタンを外し始め
開いた白衣の前からブラジャーを露出し
前田クンに、「オッパイも揉んでぇ〜!」って言いました!

命じられるまま、前田クンが胸を触ったら
「コレが邪魔よ〜!」って言いながら、郁子さんはブラジャーを上に押し上げ
バストも丸出しにしました!

すでに乳首はコリコリに勃起していて
それを前田クンが、つまんだら
郁子さんは、「うう〜!」って、のけぞりました!

女の私の目から見ていても
白衣を着たナースが
胸をはだけてオッパイを揉まれ
下半身だけ裸で、オチン○ンで突かれている姿は
とてもエッチでした!

図に乗った前田クンが、正常位から体位を変えようとすると
郁子さんは、「今日は、このままがイイ・・・」って言いながら
脚で前田クンの背中を羽交い絞めにして
体位を変えさせないようにしました!

そして
前田クンに再び射精の危機が迫り
前田クンが、ピストン運動するのを止めたら
今度は郁子さんの方が腰を前後に振って
無理やりピストン運動させ
2度目の射精を強要しました!

前田クンが、「あ〜! Love・・・ごめん・・・」って悲鳴をあげると同時に
郁子さんもブリッジしながら、「ああ〜! いくぅ〜!」って叫び
アクメに達しました!

ナース・スタイル

テーマ : 大人の恋愛 - ジャンル : 恋愛

芳子ちゃんから電話連絡がありました!
「この前は、また私をノケモノにして、楽しいことをしたみたいですね!」

私が、「そうでもないけど・・・」って弁解しても
芳子ちゃんは虐めらているみたいなつもりでいて
「私が処女だから悪いんですね!」

私が、「処女性は大切なものよ!」って説得しようとしても
「Loveさんに説教されても説得力がないです!」って言われちゃいました!

とりあえず、ちょっとだけエッチな体験をさせてあげて、お茶を濁そうと思って
芳子ちゃんに来てもらうことにしました!

私のマンションで
前田クンとともに、芳子ちゃんを招き入れたら
芳子ちゃん、「私・・・パパとママの監視があるから時間がない・・・」って言いながら
すぐに服を脱ぎ始めました!

全裸になって
前田クンに抱きつき
首根っこをもって唇にチューしました!

チューしながら
右手で前田クンの股間を、まさぐり
前田クンのオチン○ンが少し硬くなっているのを確認したら
「私・・・夢でもコレをみたんですよ!」

前田クンが、「コレって?」って尋ねたら
夢の中では、芳子ちゃんは前田クンとSEXしていて
芳子ちゃんは何度も、いっちゃうんだって!

前田クンのズボンとパンツを膝までおろし
オチン○ンを露出させ
「これが欲しかったの・・・」って言いながら
オチン○ンを、くわえました!

下手は下手なりに、一生懸命フェラ○オし
オチン○ンが完全に大きくなったら
芳子ちゃんは、口をはずして
右手で亀頭を撫でながら
「また少し、私のアソコに当ててもイイですか?」

前田クンと私がOKしたら
仰向けに寝たままの前田クンの上に、芳子ちゃんは、またがって
和式便所に座るような格好で
前田クンのオチン○ンに芳子ちゃんのアソコがあたるようにして、しゃがみこみました!

芳子ちゃんは少し腰を落とし
前田クンの亀頭が、芳子ちゃんの大○唇を、かきわけました!

前回より少しだけ深く亀頭が沈み込み
ちょっとだけ亀頭がバギナに入りこんだようです!

亀頭の2/3ほどがバギナに沈んで見えなくなったとき
芳子ちゃん、「いたたたた・・・痛い〜!」って叫びながら
尻もちをついたような格好になっちゃいました!

そしたら
オチン○ンの角度が良かったのか
芳子ちゃんが尻もちをついた拍子に
オチン○ンが全部、芳子ちゃんのバギナに入っちゃいました!

芳子ちゃん・・・
「痛い〜!」って、泣き叫びながら
すぐに立ち上がり
オチン○ンが抜けたら
前田クンの寝ている横に、倒れこんじゃいました!

寝たまま体育座りみたいな格好で膝をかかえた芳子ちゃんの
両太腿の間から見えたアソコには
鮮血がついていて
前田クンのオチン○ンにも少しだけ血液がこびりついていました!

あ〜!
処女膜・・・破れちゃったのかな?

前田クンも驚いて、芳子ちゃんの頭を撫でながら、「ごめん、ごめん」って言ったけど
芳子ちゃんは
「前田サンは何も悪くないです! これも、神様の思し召しだから、後悔はしていないけど・・・ただ・・・痛い・・・」

少ししたら、芳子ちゃんの痛みも少し治まったようで
「こんなんで、処女喪失なんて嫌だから・・・もう1回、入れてください!」

確かに、このまま終わったら、芳子ちゃんが可哀そうよね!
今度は正常位でもう1度、SEXにトライしてみることになりました!

ゆっくりと、オチン○ンを挿入していっても
芳子ちゃんは、苦悶の表情をうかべ
唇を噛みしめていました!

オチン○ンが全部入ったら
芳子ちゃん、「痛いけど・・・これがSEXなのね!」

前田クンが、ゆっくりとピストン運動し始めたら
再び、芳子ちゃんは、「痛〜い!」って泣き始め
けっきょくは3分ほどで、撤退することになりました!

抜いたオチン○ンを、芳子ちゃんは握り
「前田サン、ごめんなさい! いかせてあげられなくて・・・」
続けて
「でも、手で出さしてあげます!」ってシコシコし始めたから
私が、「出すのは、私がするよ!」って口を挟みました!

そしたら、芳子ちゃん・・・
「バージン喪失のときくらい、Loveさんは黙っていてください! 私が射精させたいんです!」

言うことを聞いて、黙って見ていたら
芳子ちゃんの手コキで
前田クンは、ドピュッと射精しました!

芳子ちゃんは、満足気に
「これで、これからは、私を仲間外れにしないでくれますよね!」

芳子ちゃんの破瓜

テーマ : ペニスとヴァギナ - ジャンル : 恋愛

野球拳

みなみちゃん、翔子ちゃん、直子ちゃんの3人が、そろって久しぶりに
私のマンションへ、前田クンがいるときを狙って遊びに来ました!

とくに久しぶりに前田クンとご対面になる、みなみちゃんはハイになっていました!
一方
翔子ちゃんは誘われたので、ついでに、ついて来ましたっていう感じでした!

夕食がてらビールを飲んで
エッチな話題で盛り上がったあと
突然、みなみちゃんが自分勝手な提案をしてきました!
「みんなで野球拳しようよ!」

直子ちゃんも賛同して、みなみちゃんと2人で大盛り上がりしていたけど
野球拳なんかしたって何の得もない私は大反対し
前田クンもトラブルを恐れて乗り気ではありませんでした!

みなみちゃんが、「Loveさんったら・・・私たち若い娘に、前田サンの気がいっちゃうのを恐れているんでしょ!」って、私が反対するのを牽制し
直子ちゃんも、「そうよね! Loveさんと前田サンのつながりって、そのくらい脆いものなのね! この前だって、喧嘩して離れ離れになっていたみたいだし・・・」って私を刺激するようなことを言ったので
私は、つい彼女たちの策略にのっちゃって
反対する勢いが、そがれちゃいました!

私が気弱に、「でも・・・みんなが対等だったら、私は損する感じだし・・・」って言ったら
みなみちゃん、「じゃあ、Loveさんがジャンケンに負けたら服を2枚脱ぐ・・・前田サンが勝ったら、Loveさん以外の子は服を1枚着る・・・私たちは負けても1枚だけ脱ぐっていうのは、どう? そうすれば、多分、Loveさんが一番負けやすくなるから!」

確かに、すごいハンディーだよね!

私が、OKしたら
みなみちゃん、「負け続けて全裸になって、それでも負けたら裸のまま四つん這いになって・・・それからさらに負けたら前田サンにバックから入れられちゃうのよ! 前田サンがもし負けたら、前田サンはオナ○ーするとこ、私たちに見せるのよ!」

凄い提案でした!

今更、後に引けないから了承したけど
「私が、絶対に1番に負け続けるんだから!」って緊張感がありました!

ジャン、ケン、ポン!

私、ジャンケンが弱い方なんだけど
こんなときに限って、ジャンケンに勝ち続けちゃうんだから!
前田クンも弱いのよね!

私ばっかり、服を脱がないで
ほかの女の子と前田クンばっかり、服を脱ぐことになっちゃいました!

ジャン、ケン、ポン!

とうとう、まず、みなみちゃんが全裸になりました!
彼女は、全然恥ずかしがっておらず
もう次に負けるのを期待している感じでした!

ジャン、ケン、ポン!

続いて、直子ちゃんも全裸になりました!
彼女も楽しそうでした!

翔子ちゃんだけが、ブラとショーツ姿で
前田クンはブリーフ1枚・・・
私に至っては・・・ブラウス1枚だけ脱いで、上半身だけがブラジャー姿という有様でした!

ここからの一発逆転が必要だったのに・・・

ジャン、ケン、ポン!

直子ちゃんが負けました!
彼女・・・嬉しそうに四つん這いになって
お尻を突き出しました!
アソコはドロドロに濡れていて
小○唇が濡れてグチャグチャになっている感じでした!
みなみちゃんが、「もう、直子ったら・・・自分が前田サンに犯られるものだと期待して、勝手に感じちゃっているんだから!」

ジャン、ケン、ポン!

次は、みなみちゃんが負けました!
彼女も嬉しそうに裸のまま四つん這いになって
四つん這い姿でお尻を振りました!
彼女のアソコも濡れていて
小○唇はすでに開き気味になっていて
バギナもお口を開いていました!

私がチラッと前田クンのアソコを見たら
前田クンは、早々とオチン○ンを勃起させ、ブリーフにはテントが張っていました!

とうとう、直子ちゃんか、みなみちゃんのどちらかが、前田クンに入れられるのねって諦めていたら・・・

ジャン、ケン、ポン!

翔子ちゃんが2回続けて、ジャンケンに負け
彼女も全裸になりました!
翔子ちゃんだけは、少し恥ずかしそうにしていて
腕で胸を、手でヘアーを隠していました!

ジャン、ケン、ポン!

またまた翔子ちゃんが負けました!
今度は、四つん這いです!
彼女も度胸を決めていて
四つん這い姿にはなりましたが
大○唇は閉じられたままで
濡れている様子もなく
ただワレメのスジとアヌスが見えるだけでした!

翔子ちゃんが全裸で四つん這いになったことから
直子ちゃんと、みなみちゃんにも笑っている余裕がなくなり
ジャンケンに対して本気モードになりました!

ジャン、ケン、ポン!

運命のときです!

翔子ちゃんだけが4回続けて負けました!

いよいよ、前田クンが翔子ちゃんにオチン○ンを入れちゃうのよね!
まあ、私からしても
前田クンに犯されたがっている直子ちゃんや、みなみちゃんより
イヤイヤSEXされる翔子ちゃんの方がマシだったけど
それでも、自分の彼氏がほかの子と犯るのを見るのは、辛いものがありました!

四つん這い姿の翔子ちゃんの後ろに、前田クンは立て膝し
スキンをつけたオチン○ンをバック・スタイルで、翔子ちゃんのワレメに押し当てました!

亀頭に押されて大○唇が開き
見えてきた小○唇の中が、実は濡れているのが見えました!

みなみちゃんが、「翔子だって、濡れているじゃん!」って指摘しても
翔子ちゃんは、小声で、「だって・・・」って答えるだけでした!

前田クンがオチン○ンを押し入れたら
翔子ちゃん・・・「う・う・う・・・」って唸り
前田クンが、ゆっくりとピストン運動し始めたら
翔子ちゃん、「あ・あ・あ・・・」って喘ぎ声をたて始めました!

私が、「あれ?もしかして翔子ちゃん・・・感じているの?」って聞いたら
彼女、「あ〜ん、聞かないでぇ〜!」って答えました!

前田クンが、ピストン運動をスピード・アップし始めたら
翔子ちゃん、1人で勝手に、「この前は痛いだけだったんだけど・・・このポーズだと感じちゃう〜!」って、ウワゴトのように言い始め
3分もしないうちにアクメに達しました!

みなみちゃんと、直子ちゃんも、「凄いものを見ちゃった!」って言い
自分たちもエッチして欲しそうに、オネダリし始めました!

翔子ちゃんとだけエッチするのも、みんなとするのも、そんなには変わらないから
前田クンに射精しないようにだけ念を押して
翔子ちゃんのあと、みなみちゃん
みなみちゃんのあと、直子ちゃんともエッチしてもイイと許可したら
さすがの前田クンは、みんなを絶頂に至らせました!

そのあと
私も、みんなの前で抱いてもらうことにして
スキンをつけたまま正常位で挿入してもらいました!

前田クンがズンズン突いてきて
私も絶頂を迎えるかな?って思った頃
急に直子ちゃんが前田クンの唇に、ディープ・キスし始めました!
翔子ちゃんも、前田クンの背中から抱きつき、裸の胸を押し当てました!
みなみちゃんも、負けじと思って、前田クンの乳首にキスしました!

私とSEXしながら
ほかに3人もの女の子に攻められて
私のアクメと同時に前田クンも、あっけなく果てました!

引き抜いてダランとなったオチン○ンのスキンを、直子ちゃんが抜き取り
「あ〜! やっぱり! 4人とエッチして、こんなに出ているぅ〜!」

スキンには大さじ2〜3杯分もの精液が溜まっていました!

野球拳

テーマ : みなさんのSEXライフは・・? - ジャンル : 恋愛

 | BLOG TOP |  NEXT»»