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<title>Hな女の子</title>
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<description>Hなネット・サーフィンと私の体験！</description>
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<title>純子ちゃんに悪戯</title>
<description> なぜかしら純子ちゃんの勉強量が減ってきました！前田クンが与えた宿題も、やっていないことが多く勉強中も、上の空のことが多くなりました！せっかく家庭教師しているのに学力が低下したら、美智子にも悪いし・・・家庭教師中に、ボォ～ッとしている純子ちゃんに、私が、「どうしたの？　何かあったの？」って尋ねても彼女は、「何でもない・・・何でもない・・・ボンヤリしていて、ごめんなさい！」って繰り返すだけだったんだけ
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<![CDATA[ なぜかしら純子ちゃんの勉強量が減ってきました！<br />前田クンが与えた宿題も、やっていないことが多く<br />勉強中も、上の空のことが多くなりました！<br /><br />せっかく家庭教師しているのに<br />学力が低下したら、美智子にも悪いし・・・<br /><br />家庭教師中に、ボォ～ッとしている純子ちゃんに、私が、「どうしたの？　何かあったの？」って尋ねても<br />彼女は、「何でもない・・・何でもない・・・ボンヤリしていて、ごめんなさい！」って繰り返すだけだったんだけど<br />前田クンが、「何か悩んでいることがあるんだったら、何かチカラになろうか？」って聞いたら<br />純子ちゃん・・・突然、机にうつ伏せて、泣き出しました！<br /><br />純子ちゃんが打ち明けたのは・・・<br /><br />彼女・・・私たちのエッチを見たあとから<br />毎夜、夜中になると下半身が疼いて<br />毎晩何度も、自然に手がアソコにいっちゃうようになっちゃったんだって！<br /><br />それまでもオナ○ーをすることはあったんだけど<br />週1回とか少しだけ、興味半分でしていただけだったのに<br />最近は、そうしなきゃあ耐えられないようになっちゃって<br />そんなことばかり考えたり、したりしているから<br />勉強に手がつかなくなっちゃったんだって！<br /><br />これは、明らかに私たちが原因なのね！<br /><br />これじゃあマズイから<br />私・・・純子ちゃんに、「思春期の女の子だから、オナ○ーを止めろって言ったって無理なのはわかっているから、言わないけど・・・でも、もし、純子ちゃんがオナ○ーするのを我慢したら、もっと気持ちイイことを教えてあげるよ！」<br /><br />純子ちゃんは泣くのを止めて、顔をあげ、「もっと気持ちイイことって何ですか？」って聞いてきたけど<br />私・・・「今は、それは秘密！　次の家庭教師のときまでに、前田クンが出す宿題を全部やってきたら、教えてあげるね！」<br /><br />前田クンが、100個の単語を覚えておくように指示しました！<br /><br />次回の家庭教師のとき<br />純子ちゃんは、見事、100個の単語を覚えていました！<br /><br />やれば、できるのね！<br /><br />私が、「オナ○ーも我慢したの？」って聞いたら<br />純子ちゃんは、期待満々で得意げに、「うん！」って答えました！<br /><br />前田クンが、純子ちゃんのベッドにのり<br />壁を背もたれにして、アグラをかきました！<br />そして<br />前田クンのアグラの中に、背中を向けて座るように、純子ちゃんを招きました！<br />何が起きるのかわからない純子ちゃんは、不思議そうにして、前田クンに背中を向けて座りました！<br /><br />前田クンは、背後から手を伸ばし<br />ブラウスの上から、純子ちゃんのオッパイをつかみました！<br />純子ちゃんは、一瞬、ビックリして怯んだけど<br />されるがままに、なっていました！<br /><br />純子ちゃんの小ぶりのオッパイを<br />前田クンは、優しく握ったり放したり・・・<br />そうするだけで<br />純子ちゃんの身体からはチカラが抜け<br />ダランとなりました！<br /><br />次に<br />前田クンは、純子ちゃんのブラウスの裾をスカートから引き出して<br />ブラウスの裾の隙間から両手を突っ込んで<br />今度は、ブラジャーの上から・・・<br />そして挙句の果てには、とうとうブラジャーの中にも手を突っ込んで<br />乳首を刺激しているようでした！<br /><br />純子ちゃんが、小さく「ハ～ハ～」と言い始めたので<br />前田クンは、頃合いかなって思い<br />ブラウスの中から右手を抜いて<br />脚を投げ出して座っていた純子ちゃんの脚を開かせ<br />腿の間に手を突っ込み<br />ショーツの上から、アソコを撫で始めました！<br /><br />純子ちゃんの身体はピクンとなりましたが<br />やはり、前田クンの手を払いのけようとはしませんでした！<br /><br />ショーツの真ん中の<br />割れ目に沿って、前田クンの指は上下し<br />クリト○スの場所が定まったのか<br />前田クンの指は、1か所だけをクルクル円を描くように撫でつけました！<br /><br />純子ちゃんが、「イヤ～ン」と言いながらも、腰をモゾモゾさせ<br />対面から見ている私には、純子ちゃんのショーツの前田クンが触っている部分の少し下のところが濡れてきてシミが拡大していくのが見えました！<br /><br />いよいよ前田クンは、純子ちゃんのショーツの上縁から中へ右手を突っ込み<br />純子ちゃんのアソコを直に、いじり始めました！<br /><br />クチュクチュいう音が、私にも聞こえてきて<br />純子ちゃんも、「あ～ん、あ～ん」と可愛らしく喘ぎ声をたて<br />前田クンが、たぶんクリト○スを、いじり始めたら<br />前田クンの手のせいで、ショーツのクロッチの部分が浮き上がり<br />対面の私からは、純子ちゃんの清楚な大○唇や、まばらにしか生え揃っていないヘアーが見え<br />着色していないから確定はできないけど小○唇と思われる襞もチラチラと見えました！<br />数分もしないうちに、純子ちゃんは小さく絶頂に達しちゃいました！<br /><br />前田クンが手を引き抜いて、その場から離れ<br />私が、純子ちゃんの身づくろいをしても<br />純子ちゃんはグッタリとしてベッドに、うつ伏せて<br />「ハ～ハ～」と息を切らせていました！<br /><br />私が純子ちゃんに、「どう？　1人でするのより気持ち良かった？」って聞いたら<br />純子ちゃんは素直に、コクンと、うなずきました！<br /><br />前田クンは純子ちゃんの背面にいたから<br />前田クンからは純子ちゃんのオッパイや陰部は見えなかったはずだから<br />本当の淫行とは言えないけど・・・<br />家に帰ってから<br />私が、「前田クン！　純子ちゃんのオッパイやアソコを触って、勃起させたでしょ！」って問い詰めたら<br />前田クン・・・「ごめん、ごめん・・・だけど仕方ないだろ！　あんな状況だったら、誰でも勃っちゃうよ！」<br /><br />そりゃ、そうよね！<br />それぐらいは仕方ないから<br />純子ちゃんを、それ以上襲わなかった前田クンを褒めてあげることにして<br />ご褒美に・・・私のバギナの中で、射精させてあげちゃいました！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091125221735059.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091125221735059.jpg" alt="純子ちゃんに悪戯" border="0" width="778" height="1137" /></a><br /><br /> ]]>
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<title>辰彦クンと3P</title>
<description> 亜子ちゃんに膣内射精したことを、前田クンは後悔していて私に、「怒ってないか？怒ってないか？」ばかり言って、私の顔色を窺っていました！私こそ前田クンに内緒で、辰彦クンと2回目のエッチをしちゃったので前田クンに、「すまないなぁ～！」って思っていたんだけど前田クンが、あまりに私に謝ってばかりいるし、「辰彦にもなんか悪いことをしちゃったなぁ・・・」って言うから前田クンが、「お詫びに何でもしてやるから、何か
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<![CDATA[ 亜子ちゃんに膣内射精したことを、前田クンは後悔していて<br />私に、「怒ってないか？怒ってないか？」ばかり言って、私の顔色を窺っていました！<br /><br />私こそ前田クンに内緒で、辰彦クンと2回目のエッチをしちゃったので<br />前田クンに、「すまないなぁ～！」って思っていたんだけど<br />前田クンが、あまりに私に謝ってばかりいるし、「辰彦にもなんか悪いことをしちゃったなぁ・・・」って言うから<br />前田クンが、「お詫びに何でもしてやるから、何かやりたいことはないのか？」って言ったときに<br />私は、「女2人の3Pは何回も経験したけど、男2人の3Pは経験したことがなく・・・それなのに静香ちゃんは、辰彦クンのオチン○ンをシャブりながら、前田クンにSEXしてもらったことがあるので、それが羨ましい！」って言ったら<br />前田クン、「じゃあ、Loveもやってみるか？」<br /><br />前田クンが、辰彦クンを呼び出しました！<br /><br />私も辰彦クンも、2回目にエッチした負い目があるので<br />お互い目線を合わすことが出来ませんでした！<br /><br />それを前田クンは勘違いして<br />私と辰彦クンが、よそよそしいと思ったみたいで<br />「2人とも、そんなに緊張しなくてイイよ！　Loveと辰彦だってエッチしたことがあるんだし・・・お互い他人じゃないんだから、楽しくやろうよ！」<br /><br />前田クンは、自分が3Pしたいと辰彦クンに言ったみたいで<br />私から言い出したとは言わずに<br />前田クンが、「辰彦がLoveとSEXすることは嫌だけど・・・僕も新しい世界も楽しみたくてさぁ～！」って言い<br />続けて、「Loveが辰彦のチン○ンを、くわえながら、僕がバックからLoveを犯してみたいんだ！」って言いました！<br /><br />前田クンが、「2人がSEXすることは嫌だけど・・・」って言ったとき<br />私も辰彦クンもドキッとしましたが<br />おとなしく前田クンの提案にのるふりをしました！<br /><br />3人とも全裸になり<br />私が四つん這いになって<br />私の目の前に、辰彦クンが立って<br />突き上げたお尻の後ろに、前田クンが立て膝しました！<br /><br />辰彦クンのオチン○ンは、もうすでに勃起していたので<br />まず私が、それを、くわえたら<br />バックから前田クンが、オチン○ンを挿入してきました！<br /><br />淫らな予感から<br />私のアソコは濡れていて<br />スムーズに前田クンのオチン○ンが入ってきました！<br /><br />私のお口の中にも、エラの張ったオチン○ン・・・<br />私のバギナにも太いオチン○ン・・・<br />精神的に淫乱な気持ちになって<br />静香ちゃんが、よがり狂った気持ちが理解できました！<br /><br />だけど<br />静香ちゃんが、やったときとは違って<br />前田クンの射精前に<br />すぐに辰彦クンが果てちゃいました！<br /><br />でも<br />私のお口から、辰彦クンの精液がドロリと溢れ出して<br />私が苦しそうにムセルのを見て<br />前田クンも中出しで射精しました！<br /><br />辰彦クンは、私にフェラ○オされて、お口の中に放出できて幸せだったし<br />前田クンは、倒錯した嫉妬心の中、SEXしたことが楽しかったみたいだけど<br />私的には<br />それぞれ1人ずつ相手にする方が良くて<br />「案外、男2人の3Pって面白くないんだなぁ～」って思いました！<br /><br />その日の夜<br />前田クンに、「男2人の3Pは、どうだったか？」って聞かれ<br />私が、「私・・・やっぱり、前田クン1人だけにエッチしてもらう方がイイ！」って答えたら<br />前田クンは嬉しそうにして<br />再びエッチを求めてきてくれました！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/200911192125198bb.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/200911192125198bb.jpg" alt="辰彦クンと3P" border="0" width="891" height="576" /></a><br /><br /> ]]>
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<title>前田クンが亜子ちゃんに再び中出し</title>
<description> 亜子ちゃんから連絡がありました！「Loveさん・・・辰彦とまたエッチしたでしょ！」亜子ちゃんが言うには亜子ちゃんが辰彦クンとエッチして、いよいよ射精のとき辰彦クンが無意識で、「Loveさん・・・」って呟いたそうです！敢えて亜子ちゃんは、そのことを辰彦クンには詮索しなかったんだけど女の直感で、ピンときたんだって！私・・・嘘を言うのも、これから私たちの関係がドロドロしそうで嫌だったので「うん・・・ごめんね・・
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<![CDATA[ 亜子ちゃんから連絡がありました！<br />「Loveさん・・・辰彦とまたエッチしたでしょ！」<br /><br />亜子ちゃんが言うには<br />亜子ちゃんが辰彦クンとエッチして、いよいよ射精のとき<br />辰彦クンが無意識で、「Loveさん・・・」って呟いたそうです！<br /><br />敢えて亜子ちゃんは、そのことを辰彦クンには詮索しなかったんだけど<br />女の直感で、ピンときたんだって！<br /><br />私・・・嘘を言うのも、これから私たちの関係がドロドロしそうで嫌だったので<br />「うん・・・ごめんね・・・1回だけ・・・」<br /><br />でも、亜子ちゃんは、そのことに関しては全然責めることもなく<br />「じゃあ、私にも1回、前田サンを貸してね！」<br /><br />悪いことをしたら、報いがくるものなのね！<br /><br />そういうわけで<br />久しぶりに亜子ちゃんが1人っきりで、私のマンションに遊びに来て、前田クンを待ち受けることになりました！<br /><br />前田クンは、亜子ちゃんが突然来ていることにも驚きはせず<br />亜子ちゃんに、「よお！」って声をかけました！<br /><br />私・・・実は陽子さんの次に、亜子ちゃんのことを恐れているんだ！<br />だって<br />静香ちゃんは、いちおう、私のイイナリだし・・・<br />直子ちゃんだって、静香ちゃんのことがあるから無理は言ってこないだろうし・・・<br />直子ちゃんの友達も同様だし・・・<br />舞ちゃんだって、最近は前田クンと会っていないみたいだし・・・<br />だけど<br />亜子ちゃんというのは、私よりも先に前田クンと知り合っているし<br />まだまだ亜子ちゃんが知っていて、私が知らない前田クンの側面というものがあるみたいなんです！<br /><br />今日の亜子ちゃんの服装だって<br />大人の女の格好じゃあなく<br />胸元などの肌の露出も少ない割に、ちゃっかり生足にミニ・スカートで<br />ミニ・スカートといったって、大人っぽいタイトなヤツじゃなくて<br />乙女チックにヒラヒラしていて<br />簡単にはパンチラしそうにもないけど、少し動いたらスカートがヒラリとしてショーツがチラリしちゃうようなスカートでした！<br /><br />今だって、本当はエッチしに来たはずなのに<br />そんなことは、おくびにも出さず<br />3人でフローリングに座りながら<br />ブリッコしながらキャッキャと世間話しするばかりでした！<br /><br />だけど、亜子ちゃんは目ざといのです！<br />前田クンが、ノビをするためフローリングの上に仰向けに横たわったら<br />亜子ちゃんは、何かを取りに行くふりをして立ち上がり<br />仰向けに寝転がった前田クンの頭の上を、またぎました！<br /><br />前田クンから亜子ちゃんのショーツが仰ぎ見えて、前田クンがギョッとしたら<br />亜子ちゃん・・・わざとらしくスカートの裾を手で押さえて<br />「前田サンのエッチ！」<br /><br />前田クンがコホンと咳払いして、座りなおし<br />「ごめん、ごめん、見ちゃった！」<br /><br />前田クン・・・話題を変えようとして、「ところで、亜子ちゃん！　最近、辰彦とつきあっているみたいだね！　アイツ・・・イイ奴だろ！」<br /><br />そう言われて、亜子ちゃんは<br />そうでもないっていうようなふりをして<br />「うん・・・だけど・・・辰彦って、私にはあんまり興味がないみたいなんだ！　エッチだって、ほとんど求めてこないし！」<br /><br />亜子ちゃんの嘘つき！！！<br />しょっちゅうエッチしていること・・・私、知っているよ！<br />だけど私は、そのことを口に出しませんでした！<br /><br />亜子ちゃんは続けて、「私・・・知っているんだ！　みんな、亜子の子供っぽい身体のことなんか興味ないんだよね！　前田サンだって、私より、大人っぽいLoveさんにゾッコンだし・・・私だってアソコの毛・・・剃ったわけでもないのに、あんまし生えてこないし・・・そんな亜子を、みんな心の中では馬鹿にしているんだよね！」<br /><br />前田クン、そう言われて何と返事したら良いのかわからなくて言葉を詰まらせていたら<br />亜子ちゃん・・・<br />「私、アソコの毛・・・植毛しようかな？」<br /><br />前田クンが、「そんなこと、しない方がイイよ！」って言っても<br />亜子ちゃんは、「イヤ、イヤ、イヤ！　パイパンの女なんて、魅力ゼロよ！」って言いながら、泣き真似し始めました！<br /><br />亜子ちゃんが本当に泣き始めたと勘違いして、前田クンは困って<br />「亜子ちゃんのアソコだって魅力的だよ！」って慰めました！<br /><br />亜子ちゃんが、「本当？」って念を押したら<br />前田クンは、うなずきました！<br /><br />亜子ちゃんが、「じゃあ今でも、前田サンは亜子のアソコを見たら、オチン○ンが大きくなるの？」って尋ねたら<br />またもや前田クンは、うなずきました！<br /><br />亜子ちゃんは、「それじゃあ、その言葉が本当か、証拠見せてね！」って言いながら<br />スカートは穿いたまま、ショーツを脱ぎ<br />恥じらう素ぶりをしながらアソコに手を当てて、股を大きく開いてフローリングに座り込みました！<br /><br />いよいよ亜子ちゃんの本領発揮ね！<br />亜子ちゃんは、バギナの周囲だけ右手で隠しながら<br />ほぼパイパン状態の恥丘をオープンにし<br />前田クンに見せつけて、「どう？」って聞きました！<br /><br />前田クンが、「うん、素敵だよ！」って答えたら<br />亜子ちゃんは、左手を前田クンの股間にもっていき<br />前田クンが股間をモッコリさせているのを確認しました！<br /><br />亜子ちゃん・・・嬉しそうに、「あっ！　本当だぁ～！　大きくさせている～！」って言ったあと<br />今度は、バギナ周囲を隠していた右手も引っ込め<br />陰部を完全に露出させて、「ココは、どう？」って前田クンに聞きました！<br /><br />前田クンは困ったように、だけど、困っていることを亜子ちゃんに悟られないように<br />再び、「うん、ソコも素敵だよ！　こんなに可愛いのに、手を出さない辰彦の気持ちなんか、わからないよ！」<br /><br />この返事に、亜子ちゃんはシメタと思ったのでしょう！<br />亜子ちゃんは前田クンに、「じゃあ今でも、前田サンは私の身体に感じてくれるの？　今はLoveさんが傍にいるから答えられないのは、わかっているから・・・せめて、身体が反応するかどうか、教えてくれませんか？　それとも・・・やっぱり亜子のことなんか嫌いで、オチン○ンすら入れてあげられないって思っているのかな？」<br /><br />前田クンは困り切った顔で、私の顔を見ました！<br />亜子ちゃんの魂胆を知っている私は<br />‘ショウガナイ’と、ジェスチャーしました！<br /><br />前田クンは、亜子ちゃんの気持ちを満足させるべく<br />ズボンとブリーフを脱ぎました！<br /><br />前田クンも、酷いよね！<br />亜子ちゃんとのSEXを躊躇している割に<br />オチン○ンをビンビンに勃起させていました！<br /><br />前田クンがスキンを探そうとすると<br />亜子ちゃんは、「今はただ、前田サンのオチン○ンが亜子の中に入っても萎えないか試すだけなんだから・・・快感のためにSEXするんじゃないから・・・スキンなんかつけないで！　もし萎えたとき、スキンのせいにされちゃあ困るから！」って言って、スキンの装着を拒否しました！<br /><br />仕方なく、前田クンは生挿入しました！<br />前戯もないのに亜子ちゃんのアソコは準備万端状態で<br />充分に滑っていたので<br />オチン○ンが、容易く入っていきました！<br /><br />前田クンが、「ほら！　大丈夫だろ！　でも、辰彦にも悪いから、もう抜くね！」って言ったら<br />亜子ちゃんは、両脚でガシッと前田クンの背中を羽交い絞めにして<br />「もう少し、動かして！」<br /><br />さすがの前田クンも、私の目の前では、亜子ちゃんに中出ししないだろうと、私も楽観視していたんだけど<br />ここからも亜子ちゃんの本領発揮でした！<br /><br />亜子ちゃん・・・再び、クスン、クスンと泣きじゃくる真似をし始め<br />前田クンが、「どうしたの？」って聞いたら<br />亜子ちゃん、「だって私・・・今、幸せなんだもん！　辰彦は私のことを性のハケグチぐらいにしか思っていないけど、前田サンはLoveさんという素敵な彼女がいるくせに、私とのSEXも気持ちイイと思っていてくれているんだもん！」<br /><br />そう言われて、前田クンはオチン○ンを引き抜くことができなくなっちゃいました！<br />前田クンも、初めのうちは事務的にピストン運動しているだけだったけど<br />亜子ちゃんの方からも腰を回したり、前後に振ったりするものだから<br />20分ほどピストン運動したあと<br />急に前田クンが、「あ・あ・あっ！・・・ヤバイ！」って言って、オチン○ンを急いで引き抜こうとしました！<br />亜子ちゃん・・・何が起ころうとしているのか、すぐに察したみたいで<br />両脚で前田クンの腰をかかえこみ<br />オチン○ンが抜けないようにしました！<br /><br />前田クンも、なんとか全力でオチン○ンを抜きましたが<br />ちょっと時間を要したので・・・<br />スキンをつけていないのに<br />亜子ちゃんの中で、精液を漏れ出しちゃったようです！<br /><br />抜いたオチン○ンからも、亜子ちゃんのパイパンの恥丘に向かって精液が少しだけ噴出しましたが<br />オチン○ンを抜かれた亜子ちゃんのバギナからも、精液がドロリと流れ出てきました！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213710cee.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213710cee.jpg" alt="前田クンが亜子ちゃんに再び1" border="0" width="497" height="360" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213738613.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213738613.jpg" alt="前田クンが亜子ちゃんに再び2" border="0" width="462" height="263" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213801088.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213801088.jpg" alt="前田クンが亜子ちゃんに再び3" border="0" width="351" height="464" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/200911182138265c7.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/200911182138265c7.jpg" alt="前田クンが亜子ちゃんに再び4" border="0" width="498" height="362" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213848803.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213848803.jpg" alt="前田クンが亜子ちゃんに再び5" border="0" width="375" height="362" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213908a16.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091118213908a16.jpg" alt="前田クンが亜子ちゃんに再び6" border="0" width="437" height="327" /></a><br /><br /> ]]>
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<title>陽子さんと辰彦クン</title>
<description> 陽子さんと飲みに行きました！陽子さん・・・8月に、久しぶりに前田クンと身体をあわせ再び身体に火がついちゃったんだって！前田クンのことばかりを思っていたら、私に悪いと思ってあのあと数人の男性と肉体関係をもったらしいんだけどみんなイイ人ばかりだったのにやっぱりオチン○ンの大きさに不満があって完全燃焼できなかったんだって！陽子さん、酔っぱらっちゃっていて露骨に「あの太さはバイブでも代用できるから仕方ないに
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<![CDATA[ 陽子さんと飲みに行きました！<br /><br />陽子さん・・・8月に、久しぶりに前田クンと身体をあわせ<br />再び身体に火がついちゃったんだって！<br /><br />前田クンのことばかりを思っていたら、私に悪いと思って<br />あのあと<br />数人の男性と肉体関係をもったらしいんだけど<br />みんなイイ人ばかりだったのに<br />やっぱり<br />オチン○ンの大きさに不満があって<br />完全燃焼できなかったんだって！<br /><br />陽子さん、酔っぱらっちゃっていて露骨に<br />「あの太さはバイブでも代用できるから仕方ないにしても、あの亀頭のカリの張りがバイブだと物足りないのよね！」<br /><br />暗に前田クンを貸してくれと言わんばかりでした！<br /><br />でも<br />私からすると<br />前田クンが、ほかの子とエッチするのは割り切れるんだけど<br />陽子さんとエッチすることだけは、なんか割り切れないものがありました！<br /><br />そこで、私の頭の中に浮かんだのが、辰彦クンでした！<br />彼だったら、カリの張りも立派だし<br />なんといっても、私の言うことを聞くだろうから！<br /><br />亜子ちゃんには、少し悪い気がしたけど<br />辰彦クンを呼びだしました！<br /><br />私は陽子さんと2次会に行き<br />辰彦クンが合流して、3人で飲み直しました！<br /><br />辰彦クンのルックスに、陽子さんはガックリきていたけど<br />彼の若さには興味があるみたいで<br />下ネタ中心に会話がはずみました！<br /><br />そして<br />3人でエッチ・ホテルに行きました！<br />私が先導して裸になり<br />3人でお風呂にはいることにしました！<br /><br />私は堂々としたもので<br />陽子さんも、さらっとごく自然に衣服を脱いで、ナイス・バディーを晒しました！<br />辰彦クン1人が恥ずかしそうで<br />裸になっても、両手で股間を隠していました！<br /><br />3人でバスタブに浸かり<br />私は辰彦クンに、バスタブの中で立ち上がって股間を隠している手をどけるように言いました！<br />辰彦クンが手をはずしたら<br />オチン○ンは、もう立派に勃起していました！<br /><br />私が辰彦クンのオチン○ンを握って、亀頭を陽子さんの方に向け<br />「どう？彼も立派でしょ！」<br /><br />陽子さん、マジマジとオチン○ンを見つめ<br />ソロ～っと手を伸ばし<br />ソロソロと亀頭を撫で始めました！<br />そして、「彼のも・・・イイんじゃない！」<br /><br />オチン○ンを握っている手を私がはずしたら<br />代わりに、陽子さんが握り<br />シコシコしてオチン○ンの硬さとかを確認しているようでした！<br /><br />そして<br />パクッとお口を開け<br />亀頭を、くわえこみ<br />お口でも亀頭の状態を確認しているようでした！<br /><br />辰彦クンは、ボォ～ッとしてきたみたいで<br />「そんなことされたら、出ちゃいます！」<br /><br />すぐに射精させたら勿体ないと、陽子さんは考えたのか<br />フェラ○オを止め、手もはずし<br />ベッドに行くことになりました！<br /><br />3人で‘川’の字になって横になりましたが<br />私は陽子さんに気をつかって<br />「私・・・眠くなってきたから、一寝入りさせてもらうね！」って言い<br />寝たふりをしました！<br /><br />私が寝たようなので、陽子さんは安心し<br />辰彦クンに襲いかかりました！<br />仰向けに寝た辰彦クンのオチン○ンを、再び、くわえ<br />「キミ～！　なかなかイイものを持ってんじゃん！」<br /><br />辰彦クンも、満更でもないようで<br />陽子さんの身体を触りまくっているようでした！<br /><br />寝息をたてるふりをしながら、私は彼たちの方に顔を向け<br />薄目で観察しました！<br /><br />辰彦クンは、体勢を入れ替え<br />陽子さんを仰向けに寝させて<br />‘６９’の形で、お互いを愛撫し合いました！<br /><br />辰彦クンが、「そろそろヤバイです・・・」って観念したら<br />陽子さんが、辰彦クンのオチン○ンに、お口でスキンを装着し<br />正常位でのSEXを求めました！<br /><br />それをコソッと見ていた私も感じてきて<br />ついつい自分で、自分のアソコを摩り始めちゃいました！<br /><br />辰彦クンが挿入したら<br />陽子さん、「うう～！　やっぱり、キミのはイイわぁ～！」って言いながら、シーツをつかみました！<br /><br />辰彦クンが、若々しく、ちょっと乱暴に腰を振ったら<br />陽子さん、「あ～ん、凄い～！　引き抜くときに亀頭のカリに引っかかる感じが満点だわ！」って言いながら<br />悶えまくっていました！<br /><br />私が布団の中で自分でアソコを摩るスピードもアップして<br />辰彦クンが射精するときには、私の指もショーツの中に入っていて<br />人差し指をバギナに突っ込んで<br />私も同時に、いきました！<br />陽子さんと辰彦クンは本物のエッチをしているのに<br />私は1人オナ○ーをしている惨めさが、また快感でした！<br /><br />辰彦クンの射精と同時に、陽子さんもアクメがきたらしく<br />酔っていることもあって、そのあとスヤスヤと眠り始めました！<br /><br />辰彦クンがオチン○ンを抜いて、陽子さんと私の間に横になった頃には<br />陽子さんは軽く寝息をたてていました！<br /><br />シ～ンとした静けさが漂い<br />10分ぐらいした頃<br />辰彦クンがモソモソと起き上がり<br />なぜか、さっきのスキンをはずして、新しいスキンを装着していました！<br />そして<br />私の上に覆いかぶさり<br />私の腿を広げ<br />正常位の格好に身構えました！<br /><br />私が眠っているふりをしているので<br />辰彦クンは私が寝ているものだと思い<br />何も言わずに、オチン○ンをバギナに押し当て<br />ムニューっと挿入してきました！<br /><br />私は今、目が覚めて、今、なされていることに気づいたふりをして<br />「あら～！　ダメよ！　辰彦クン！　亜子ちゃんに悪いわよ～！」って言いながら<br />弱々しく辰彦クンの胸板を押し返すふりをしても<br />辰彦クン、「でも・・・僕・・・本当は、Loveさんと・・・」<br /><br />何が言いたいのか、私には、わかっていました！<br />言葉を続けてもらうまでもなく<br />5回ほどピストン運動しただけで<br />辰彦クンは、いっちゃいました！<br /><br />当然、私からしたら満足できるようなエッチじゃあなかったけど<br />彼の切ない気持ちが伝わってきて<br />彼が射精したあと、優しく彼の背中を抱いてあげました！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091117212511ba6.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091117212511ba6.jpg" alt="陽子さんと辰彦クン1" border="0" width="327" height="346" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091117212529713.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091117212529713.jpg" alt="陽子さんと辰彦クン2" border="0" width="357" height="496" /></a><br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091117212547ece.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091117212547ece.jpg" alt="陽子さんと辰彦クン3" border="0" width="371" height="494" /></a><br /><br /> ]]>
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<title>インフルエンザ</title>
<description> 新型インフルエンザに感染した人も多いかな？私たちは、とりあえず大丈夫です！予防にはマスク着用と手洗いが重要だけど電車の中でマスクしながら、パンチラしているのって、なんか‘お間抜け’よね！上気道もガードしなきゃいけないけどエッチな男の人の目もガードしなきゃね！そうしなきゃ前田クンみたいな男の人の餌食になっちゃうよ！みんな、インフルエンザに気をつけてね！
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<![CDATA[ 新型インフルエンザに感染した人も多いかな？<br />私たちは、とりあえず大丈夫です！<br /><br />予防にはマスク着用と手洗いが重要だけど<br />電車の中でマスクしながら、パンチラしているのって、なんか‘お間抜け’よね！<br />上気道もガードしなきゃいけないけど<br />エッチな男の人の目もガードしなきゃね！<br />そうしなきゃ<br />前田クンみたいな男の人の餌食になっちゃうよ！<br /><br />みんな、インフルエンザに気をつけてね！<br /><br /><a href="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091117211840ce0.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-23.fc2.com/e/c/c/ecchinaonnanoko/20091117211840ce0.jpg" alt="インフルエンザ" border="0" width="314" height="632" /></a><br /><br /> ]]>
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