私・・・仕事の都合で
1人で博多に1泊で出張することになりました!
博多には、静香ちゃんのお父さんが単身赴任しています!
静香ちゃんに伝えたら、「前田サンのお世話は、私がしておきますから、Loveさんは安心して出張に行ってきてください!」
私にとって・・・
そう言う本人・・・つまり静香ちゃんと前田クンを2人っきりにすることが、私は心配なのよ!
静香ちゃん、「お父さんにも連絡しておきますから、美味しいものでも奢ってもらってください!」
寂しいけど
前田クンは別の仕事があったから、一緒に行けないし・・・
1人で博多に行きました!
仕事が終わって
夜
静香ちゃんに言われたとおり、静香ちゃんのお父さんに連絡しました!
夕食を奢ってくれたあと・・・
案の定、エッチ・ホテルに誘ってきました!
「私、生理中だし・・・」って断っても
お父さん、「そんなの関係ない!関係ない! Loveさんが生理だって気にしないよ!」
私が、「でも、奥さんにも悪いし・・・」って言ったら
お父さん、自嘲的に笑いながら、「あいつのことなんか、気にしなくてイイよ! あいつは、どうせ、僕がいないところで浮気しているんだから!」
私、「前田クンがお母さんとエッチしたことを、お父さんが知っているのかな?」と心配しながらも、「なぜ、奥さんが浮気しているなんて決めつけるんですか?」って聞いたら
お父さん、「あいつ・・・僕が里帰りして、あいつの携帯電話を盗み見たら、ムチャクチャ大きいチン○ンの写真があったんだ! あいつ・・・あんなデカいチン○ンの持ち主にハメられて、ヒーヒー言わされたに違いない!」
私、「なぜ、お母さんが、そんなオチン○ンの写真を持っているのですか?」って聞いたら
お父さん、「そんなこと、僕が知るか!」って答えました!
最初、前田クンがお母さんに写真を撮らせたのか疑ったけど
よくよく、お父さんの話しを聞いて
オチン○ンの撮影角度などから考えてみたら
私の携帯電話に保存してあった写真が、直子ちゃんの携帯電話に転送されて
それがまた、お母さんの携帯電話に転送されたみたいです!
そういう事情を言うことができないから
私が、「へぇ〜! そうなんですかぁ〜! お父さんも可哀そうですね!」って言ったら
お父さん、「そうなんだ! あいつは、結婚前も、かなり男遊びが激しかったんだ! それについては、僕は何も言わないでいたんだが、最近、僕が単身赴任になって、また、あの“男好き病”が、ぶり返したんだな!」
お父さんも可哀そうだし
どうせ、前田クンも静香ちゃんと、よろしくヤッているんだろうから
エッチ・ホテルに行くことを、私はOKしちゃいました!
ホテルに着いたら
やっぱり、お父さんは私に襲いかかってきました!
私が、「シャワーを浴びたい!」って言っても
お父さん、「そんなことしたら、君の匂いが落ちちゃうじゃあないか? 君そのものの香りが嗅ぎたいんだから・・・」って言って、シャワーを浴びさせてもらえませんでした!
ベッドに私を押し倒し、脚を大きく開かせました!
そして、ショーツの脇からタンポンの紐がはみ出ているのを見つけられ
「君はナプキン派じゃなくてタンポン派なんだね! うちの妻はナプキン派だから・・・僕、本物のタンポンを見るのは初めてなんだよ!」って、タンポンに興味津々でした!
お父さんは、ショーツの上からタンポンの入っているところを、指でなぞり
円を描くようにしてアソコを触ってくるから
不覚にも、私は濡れてきちゃいました!
お父さんが、「Loveさんは、生理中でも感じるんだね!」って嬉々として聞いてきました!
そんなことに恥ずかしくて答えられないから、黙っていたら
いったん、お父さんは私から離れ
ベッドから降りました!
「何をするのかな?」って思って見ていたら
お父さんは、ベッドの足元にある自動販売機のところに行きました!
そして
お父さんはお金に無頓着なのか
自動販売機で何本ものバイブを買いました!
そのうちの1本は、私も使ったことがないヤツで
細目だけどお団子状に凸凹したものでした!
「これは何ですか?」って聞いたら・・・
アヌス用のバイブだそうです!
お父さんはベッドの上に戻り
私のショーツを脱がせました!
ショーツを脱がしても
お父さんは、タンポンの紐を追いかけて、バギナに入っているところを観察していました!
そのとき
思いっきり小○唇を開くから
包皮に包まれたクリト○スや尿道口も観察されちゃいました!
お父さんに見られて、私もさらに感じてしまって
自然にクリト○スの包皮が剥けてきたら
お父さん、「あれ! Loveサン、見られても感じるのかな?」って言いながら
完全にクリト○スの包皮を剥いちゃいました!
お父さんはピンク・ローターを手に取り、クリト○スに当てました!
お父さんの当て方は
私が1人でやるときとか、前田クンがしたときとは違って
少し押し当てては外す、外しては少し押し当てるといった、ちょっとジレッタイやり方で
焦らされた私は思わず、「もっと、当てて・・・」ってオネダリしちゃいました!
「そうか!そうか! Loveサンはバイブが好きかい!」
エッチなこと言われて、私、ますます感じてきちゃいました!
私が軽く1回、気をやったら、四つん這いのポーズにさせられました!
今度はアヌスが丸見えです!
お父さん、「これがさっき、Loveサンが、これは何?って聞いたオモチャだよ!」って言いながら
アナル・バイブをアヌスに入れました!
初めての感覚に
私、驚いちゃいました!
「そんなに入るの?」っていうぐらい、どんどん入れてきて
ある程度入ったら、入れたり出したりしました!
アヌスで感じるっていうのは変態だと思っていたけど
正直、気持ち良かったです!
初体験の快感に
思わずシーツを握りしめながら、「きゃ〜! なによ〜! これ〜!」って言いながら
お尻を振って、感じているのをアピールしちゃいました!
アナル・バイブを入れられたまま
再び、仰向けにさせられました!
再び脚を開かされ、タンポンを抜かれちゃいました!
お父さんは抜いたタンポンを、自分の目の前に持っていき、臭いを嗅いでいました!
私、「きゃ〜!」って言いながら取り上げたけど
そのとき、タンポンの先っぽがお父さんの鼻の頭をかすめちゃいました!
お父さん・・・
タンポンの代わりに、オチン○ンの形をしたバイブをアソコに突っ込んできました!
私が持っているものより1回り太めです!(前田クンのオチン○ンよりは細かったけど・・・)
お父さん、「どうだい?Loveさん! こんなに太いバイブを突っ込まれて、感じるかい?」
アヌスにアナル・バイブを入れられたまま、バギナにもバイブを突っ込まれて
私、「うん、うん、感じちゃいます!」って答えて、腰を上下しちゃいました!
けっこう乱暴にオチン○ン型のバイブを出し入れされて
今度は大きな波がきちゃいました!
「あう〜ん!」って叫んじゃって、私がグダンとなったら
お父さんは、バギナのバイブを引き抜き
アナル・バイブは入れたまま
お父さんのオチン○ンを膣口に押し当てました!
そして
生理中だからって、スキンもつけず、生で入れてきました!
お父さんのオチン○ンは小さいから
痛くもなくて生理中には丁度良かったです!
お父さんも早漏のはずなのに
生理の血が気になるのか
それとも生理の血が潤滑油みたいになって抵抗が少ないためか
けっこう長持ちしました!
生理中のSEXに慣れていない私は、いつもと違う感覚に・・・
またまた感じちゃいました!
お父さんが中出ししました!
生理の血と精液が混じった紅白のドロリとしたものが
膣口から流れ出てきました!
テーマ : 不倫 - ジャンル : 恋愛
>大切なのは今なんだっていうことに気づき
元彼に、「これ以上はダメ! 前田クンに悪いから・・・」
(6月18日のブログより抜粋)
この決意はどうなりましたか?
奔放な方がloveさんらしい気はしますが
>お父さんも可哀そうだし
どうせ、前田クンも静香ちゃんと、よろしくヤッているんだろうから
エッチ・ホテルに行くことを、私はOKしちゃいました!
これは大義名分ですね(苦笑)
とは言え前田君に「同情」は無いですけど。
前田君も公認とは言えしっかり楽しんでいるようですから。
まぁ病気には気をつけて下さい、病気によっては性行為
のあった人全員が苦い薬を飲まないといけない場合があ
りますから。