大阪から新幹線で、1人で帰るとき
新幹線の車内はガラガラで
2人席の窓側の席に1人で座り
お隣の3人席にも、お客さんは座っていませんでした!
気が緩んだ私はウツラウツラして
前日の夜、藤原さんに犯されたことを思い出して
ついつい淫らな気持ちになっちゃいました!
周りに誰も見ていないのを確かめて
上着の上から、自分でオッパイを揉んだり
スカートの上から手をアソコに押し当てたりしているうちに
ついうっかりと本気で感じてきて
もう一度、左右を確認して
人がいないから、スカートの中に手を突っ込んで
ショーツの上を直に触りました!
誰か通路を歩いて来ないかとか
販売のお姉さんが来ないかとか
スリルを感じました!
そのスリルが快感を増したので
本格的にショーツの中に指を入れて
アソコを直に触っちゃおうかなぁ〜って思ったその矢先・・・
私の前の2人用座席の真ん中の隙間から
前の席に座っていたオジサンが
後ろ・・・つまり私の方をジィ〜っと見ているのに気づきました!
私、ハッと思って、スカートの中から手を引き抜き
スカートを上から押さえて、ショーツが見られないように隠しましたが
前の席のオジサン・・・
今度は顔を持ち上げ、私の顔をみながら、ニタァ〜って笑いました!
そのイヤらしさは
さすがの私にも、不愉快な感じでした!
あんなオヤジにスカートの中を覗かれ
おまけに、オナ○ーもどきのことをしている姿も見られ
嫌悪を感じました!
あのオッサン・・・
これからも、ときどき私のオナ○ー姿を思い出すんだろうなぁ〜!
私の顔も見ちゃったしなぁ〜!
私の顔とショーツを思い出しながら
ニヤニヤするんだろうなぁ〜!
なんか
損しちゃった気分で最悪でした!
テーマ : ちょこっとエッチ - ジャンル : 恋愛
痴態は時々バイアグラ代わりになっているかもしれま
せんね。
(私がおじさんの立場だったら見たら顔背けちゃいま
すね)