以前、前田クンが、亜子ちゃんの家で、亜子ちゃんと郁子さんに中出ししたあと
亜子ちゃんには、すぐに生理が来たのに
郁子さんには、なかなか来なかったんだって!

何回かチェックしても妊娠反応は陰性だったけど
ツワリみたいな吐き気があって
郁子さんのイライラは高じて
妊娠したかも?って覚悟したらしいのです!
子供ができたら産むか産まないか迷って、産婦人科を受診するのも躊躇し
悩んだあげく、「子供ができたら、未婚の母でもイイから産んじゃおう!」って決心したとたん
生理が来たそうです!
結局は想像妊娠だったのね!

それ以来
郁子さんは、今までとは違った感情で前田クンのことを考えるようになったみたいで
恋人同士のように
亜子ちゃんや私がいないところで
前田クンと2人っきりで、エッチしたくなったんだって!

だけど
郁子さんと前田クンを2人っきりにすることだけは、私が許せないから
せめて
郁子さん、前田クン、私の3人でだったらOKということで
3人でエッチ・ホテルに行きました!

部屋に入ったら
郁子さん・・・「ちょっと待っていて!」って言いながら
バッグを持って浴室の脱衣スペースに行き
ドアを閉めました!

何が起きるのかな!って思いながら、私と前田クンが待っていたら
ドアが開き
白衣姿で郁子さんが現れました!

郁子さんは、わざわざ白衣を持ってきていて
ここで着替えたのでした!
いつもはナース・キャップなんか戴けていないのに
この日は、ナース・キャップも戴帽し
首には聴診器も引っ掛けていました!

すぐに前田クンを襲うのかと思いきや
私の腕をとり
郁子さん、「まず、Loveちゃんから診察してあげる! こっちにいらっしゃい!」って
深く座れるソファー椅子に座らされました!

胸の聴診をするために
上着をまくり上げるように言われ
私は、ブラウスを上に、まくり上げました!

ブラジャーをしたまま胸に聴診器をあてられ
2か所音を聞いたあと
「これが邪魔ね!」って言われ
ブラも持ち上げるように言われました!

私は言われるがまま
ブラを持ち上げ、胸を露わにしましたが
ブラウスを脱ぐでもなく
ブラジャーを外すのでもなく
まくりあげた状態で胸を聴診されるのは、本当の診察みたいで
こんな場所で、かえって卑猥な感じでした!

郁子さんは、ごく普通に聴診したあと
乳首に触れることもなく
「今度は、陰部の診察ね!」って言って
私の両脚を開いて持ち上げ、椅子の肘掛けに膝窩を置いて
大股開きするように命じました!

ショーツは穿いたままでしたが
目一杯に脚を開いていたため
ショーツのワキが浮き上がって、ヘアーが、はみだしました!

郁子さんが、それを目ざとく見つけ
「Loveちゃんったら、言ってもないのに、陰毛まで見せちゃうのね!」

見られた郁子さんは女の人だけど
わざわざ指摘されたことで、羞恥心が湧いてきました!

郁子さんは、私のショーツのクロッチの部分を持ち上げ
横から中身を覗きこむようにして
「あら〜! Loveちゃんのエッチな部分に、久々の再会ね!」

いよいよショーツも脱ぐように言われ
一旦、脚を下ろし、ショーツを脱いでから、また、脚を椅子の肘掛けに置きました!

今度こそ
秘密の場所が、郁子さんに丸出しです!

郁子さん・・・私のヘアーを撫でながら
本当の診察なら、そんなことをするはずないのに
聴診器をアソコに、あてがいました!

冷やりとした聴診器が、アソコに冷たく
ゾクッとしました!

郁子さんは、聴診器をあてながら
大○唇を開き
隠された肉襞を露わにしました!

郁子さんは、聴診器を下ろし
肉襞を、まさぐりながら
「前田クンも、いらっしゃい! 一緒に診察しましょ! 前田クンは研修医の役よ!」

前田クンが近づいてきたら
郁子さん、「産婦人科の診察のときには、こんな風に陰核(クリト○ス)を触っちゃあダメなのよ!」って言いながらも、クリト○スの包皮を剥いて、クリト○スを刺激しました!
次に
「バギナの診察のときは、手の平を上に向けちゃあダメよ! 手の平は横に向け、1本か2本の指で、バギナの内診をするのよ!」って言いながら
人差し指をバギナに挿入してきました!

私は、まだ濡れていなかったけど
郁子さんが指を入れ
それを前田クンが見ていると思うと
少しだけ湿ってきました!

それを見て、郁子さん・・・「あらら〜! Loveちゃんったら、産婦人科の診察のときさえ感じちゃうのかしら!」

郁子さんが指を入れたり出したりしながら
「いつも、前田クンのペニスでこうやってもらっているのね! ところで、Loveちゃん・・・最近は前田クンとしかエッチなことをしていないのよね?」って聞いてきて
私が、「はい」と答えようとしたら
前田クンがいち早く、「いえ! Loveは僕の後輩と1回だけエッチしました!」って答えました!

郁子さんは、少し驚いた様子で
「う〜ん、Loveちゃんは、こんなイイ彼氏がいながら、悪い子ね! お仕置きが必要なようね!」

郁子さんは指を抜き
どこかに行ったかと思うと
自動販売機でオチン○ンの形をしたバイブを買って、それを持って戻ってきました!

ウィ〜ン、ウィ〜ンとバイブの先端を回旋させながら
クリト○スに、あてがいました!

私・・・ビクッとして
だけど
女らしいソフトな、あてがい方だったので
私はすぐに感じてきました!

前田クンが見ている恥ずかしさもあって
膣から愛液がどんどんと溢れ出し
バギナの周囲をドロドロにしてきました!

10分ほどクリト○スを攻撃されているうちに
私・・・「ああ〜!」って絶頂に達しちゃいました!

郁子さん、「Loveちゃんったら、お仕置きのはずなのに感じちゃって、ますますイケナイ子ね!」

アクメに達して敏感になったクリト○スに
バイブを押し当てたままだったので
何回も軽く快感の波が押し寄せ
なんか、たまらない気持ちになってきて、苦しくなってきたので
私・・・「そろそろ入れてください・・・」って言っちゃいました!

郁子さん、わざと大きな声で、「仕方ない子ね!」って言いながら
バイブをバギナに挿入してくれました!

挿入されたとたん、私は、仰け反ってしまって
「あ〜ん」と唸って、腰を振り始めちゃいました!

郁子さんは、今度は激しくバイブをピストン運動させ
前田クンにも、「彼女のエッチな姿は、どう?」って言って、アップで見させたため
私には・・・またまた大きな波が押し寄せてきました!

私がグッタリなったら
今度は、郁子さんは、立ったままの前田クンの足元に座り込み
ズボンの前のテントを張った部分を撫でながら
「自分の彼女が気をやるのを見て、前田クンも感じちゃったのね!」

郁子さん、「前田クンも診察が必要なようね!」って言いながら
前田クンのズボンを脱がせ
ベッドに横たわるように指示しました!

前田クンは、言われたとおりベッドの上で仰向けになり
テントを張ったブリーフを誇示しました!

郁子さんは、前田クンの足元の方から膨らんだブリーフにすり寄り
「あらまあ! 前田クンったら、お汁を出しちゃったのね! ブリーフにシミができちゃっているじゃあないの!」

そうです!
前田クンったら
私がいかされたのを見て
我慢汁を出して
ブリーフの亀頭にあたる部分を黒く濡らしていました!

郁子さんは
ブリーフの上から、前田クンのオチン○ンの幹を優しく握り
「あらら〜、カチンコチンになっちゃっているのね! 前田クンったら、こうやって本物のナースに診察されて、オチン○ンを大きくしたままなんて、本当に破廉恥なのね!」って嬉しそうに言いました!
ブリーフの上からオチン○ンを摩りあげながら
「でも、病気のせいでこうなっているんだったらイケナイから、診察するわね!」って言い
ブリーフも引き下ろしました!

ブリーフを膝まで引き下ろした格好で
丸出しになった前田クンのオチン○ンを、郁子さんが握り・・・
「初めて前田クンに会ったとき、私が勤める泌尿器科でこのオチン○ンを見て、本当はエッチな悪戯がしたかったのよ! でも、あのときは先生もいたし、そんなこともできなかったけど・・・だけど、亜子のお友達が遊びに来るってことで2回目に会ったときには、運命を感じたのよ!」って言いながら
握ったオチン○ンをユックリとシコシコし始めました!

オチン○ンを握ったまま手を下ろしてオチン○ンの包皮を下に引っ張り下げて、亀頭を露出させたかと思うと
今度は、オチン○ンを握ったまま手を上にあげ、オチン○ンの包皮で亀頭を隠したりするので
亀頭の先っちょの亀裂からは、尿道に溜まった我慢汁がさらに滲み出てきました!

郁子さんが、またまた意味もなく聴診器をオチン○ンに押し当てると
前田クンは、「ヒイ〜!」って、なさけない声をあげました!

郁子さんは、「こっちの方向からだけじゃあ、正確な視診ができないから・・・」なんて言いながら、身体の向きを反転させ
ちょうど“69”の形になるように
白衣とショーツを着たままで、下半身を前田クンの顔の上にもっていきました!

郁子さんが、前田クンの顔をまたぐように大きく股を開いているから
白衣の裾はめくりあがって、ショーツの恥丘の部分が、前田クンの目の前にいきました!

さすがに前田クンは、そこに触れようとか、クンニしようとはしなかったけど
大きく目を開いていたから
ショーツとそれに隠された秘部を間近に見たはずで
匂いも堪能したはずです!

郁子さんは、ショーツを前田クンに見せつけながら
右手でオチン○ン、左手で陰嚢をまさぐり
オチン○ンをシコシコしながら、陰嚢を軽くニギニギしていました!
オチン○ンは暴れ馬のようにビクンビクンし始め
前田クンは、なにかをジッと我慢しているようでした!

「あら! 睾丸が持ち上がってきたわね!」って言うなり
郁子さんは、オチン○ンと陰嚢から手を放し
一度、前田クンの身体をまたぐようにして立ち上がり
スルッとショーツを脱いで
背面座位のような格好で、オチン○ンの真上に腰をおろしました!

前田クンが、「あ・・・あ・・・あ! 今はダメです!」って言っても
郁子さん・・・「えっ? 何? 何のこと?」って、素知らぬ顔して
騎乗位でオチン○ンを、スキンもつけずに自分のバギナに入れちゃいました!

オチン○ンがバギナに挿入されたとたん
前田クンは、「あ・・・う・・・」って唸り
たちまち中出ししちゃいました!

私がグーに握った拳を口に当て、「あっ!」って叫んだら
郁子さんは、「安心して! Loveちゃん! 私・・・ピルを飲んでいるから・・・」って教えてくれたので
赤ちゃんはできないと安心した半面
「赤ちゃんだけの問題じゃあないんだから・・・精神的な問題なんだから・・・」って、心の中で泣きました!

郁子さんが腰を持ち上げ、半座りの体勢になってオチン○ンを引き抜き
前田クンの精液が郁子さんのバギナからドロリと滴り落ちるのを
「Loveちゃん!」って、わざと私に声をかけて、私に見せつけました!

郁子さんは、「前田クン・・・こんなに溜まっていたんだね! Loveちゃんがバイブでいっちゃうのを見て、こんなに感じたんだね!」って言いましたが
私には、わかっているもん!
ナースのコスプレに、前田クンったら感じちゃったんだ!

郁子さんは前田クンの足元に座り
オチン○ンにもへばりついた精液を、郁子さんの手の平でぬぐいながら
「前田クン・・・今度は清拭されるお勉強ね!」

前田クンに衣服を全て脱ぐように命じ
郁子さんは白衣のまま
浴室に前田クンを連れていきました!

シャワーをひねる音がして
郁子さんが前田クンの身体を洗っているようです!

ときどき、「キレイ、キレイしましょね〜!」とかいう郁子さんの声が聞こえました!

数分経過して
白衣姿の郁子さんが、全裸の前田クンの手を引いて
浴室から現れました!

郁子さんの白衣にシャワーのシブキが飛んだのか
白衣がところどころスケスケになっていて
ピンクのブラジャーも透けて見え
ヘアーの翳りも透けているようでした!
これは男泣かせの格好です!

前田クンは、さっき出したはずなのに
もうオチン○ンを、再び完全に勃起させていました!

前田クンの身体はタオルで拭かれておらず
水滴がついたままでしたが
そのままベッドに横になるように命じられ
前田クンが、仰向けに横になると
私に見せつけるようにして、郁子さんがタオルで前田クンの身体を拭きました!
とくに、オチン○ンは念入りに拭かれ
タオルで拭かれながら、ときどき亀頭がタオルから露出するのが、とても卑猥でした!

タオルで拭き終わったら
郁子さんは前田クンの足元に正座し
今度は、いきなりフェラ○オし始めました!

チュボチュボいう音が、私には耳触りでしたが
前田クンは、もう観念していて
されるがままになっていました!

郁子さんは、「久しぶりに、美味しい・・・」とか独り言を言いながら
フェラ○オに専念していて
恍惚の笑みを浮かべていました!

前田クンが、小声で、「また、そろそろ、危ないです・・・」って言ったら
郁子さんはフェラ○オを中断し
白衣姿のまま前田クンの横に、仰向けに寝転んで
白衣の裾をまくりあげて、陰部を露出させ
「今度は、前田クンが自ら私に入れて!」って言いました!

こんな状況になると
刃向かうことなんか考えられもせず
操り人形のように前田クンはオタオタと起き上がり
郁子さんの脚を開いて
股の間に座り込み
オチン○ンを郁子さんのアソコに押し当てました!

郁子さんが私に、「Loveちゃんもコッチに来て! そして、前田クンに入れてもらうところを見て!」って言い
私を呼び寄せました!

私が近寄ったら
郁子さんが、「じゃあ、ソォ〜ッと入れて!」って前田クンに命じ
ゆっくりと交尾が始まりました!

一突きされただけで
郁子さんは、「ああ〜!」って叫び
上半身は白衣姿のまま
自分で自分の胸を揉みくだしていました!

前田クンが、ゆっくりとピストン運動を始めたら
郁子さんは、自分の白衣の前ボタンを外し始め
開いた白衣の前からブラジャーを露出し
前田クンに、「オッパイも揉んでぇ〜!」って言いました!

命じられるまま、前田クンが胸を触ったら
「コレが邪魔よ〜!」って言いながら、郁子さんはブラジャーを上に押し上げ
バストも丸出しにしました!

すでに乳首はコリコリに勃起していて
それを前田クンが、つまんだら
郁子さんは、「うう〜!」って、のけぞりました!

女の私の目から見ていても
白衣を着たナースが
胸をはだけてオッパイを揉まれ
下半身だけ裸で、オチン○ンで突かれている姿は
とてもエッチでした!

図に乗った前田クンが、正常位から体位を変えようとすると
郁子さんは、「今日は、このままがイイ・・・」って言いながら
脚で前田クンの背中を羽交い絞めにして
体位を変えさせないようにしました!

そして
前田クンに再び射精の危機が迫り
前田クンが、ピストン運動するのを止めたら
今度は郁子さんの方が腰を前後に振って
無理やりピストン運動させ
2度目の射精を強要しました!

前田クンが、「あ〜! Love・・・ごめん・・・」って悲鳴をあげると同時に
郁子さんもブリッジしながら、「ああ〜! いくぅ〜!」って叫び
アクメに達しました!

ナース・スタイル

テーマ : 大人の恋愛 - ジャンル : 恋愛

コメント

しょうがないですね

>心の中で泣きました!

好きでもない人でもシゴかれると出ちゃいますからね(苦笑)
そういう構造になっているんだからあまり重く受け止めず前田
君は責めないであげて下さい。

loveさんに質問です。
記事とは全く関係ないのですが友達Aちゃんの彼氏が

#「Aは誰にも渡したくないけど『友達』という関係で居たい」

#「今まで通り肌は重ねたい」

#「将来的に結婚をする考えはあるけどAとは友達で居たい
から別の人と結婚するつもり」

Aちゃんの彼氏は↑のような考えを持っているとAちゃんに伝えました。

上記の彼氏を前田君に置き換えても良いです。
前田君がそう言ったら嬉しいですか?

仮に友達が上記の彼氏と付き合っているとしたら何か忠告するでしょうか?
女性の立場での考えをお教え下さい。
「そんな事は当人が決める事」と言えばそれまでですがAちゃんが
別れるべきか関係を続けるべきかの境界線で悩んでいるとしたら
loveさんの意見はどうでしょうか。

返事

けっきょく、それって「都合のイイ女」っていうことでしょ!
私は、大反対!
別れるべきだと思うよ!

S○Xだけの排泄処理係なら
私はお断り!

・・・って偉そうなことが言いたいけど
なかなか、うまく割り切れない心情も理解できちゃいます!

ありがとうございます

とても参考になりました。
付け加えると食事に連れていってくれたり優しく抱いて
くれるらしいのですが男はやりたければいくらでも優し
くなれますからね。

>けっきょく、それって「都合のイイ女」っていうことでしょ!

と思いますよね。私もそう思ったのですが「女性から
見ると違うのかな」と思いloveさんにお尋ねしました。

>なかなか、うまく割り切れない心情も理解できちゃいます!

感情を排すれば普通に分かるんでしょうけど感情を排す
るのは難しいですよね。理屈で分かってもどこかで否定
したくなります、曰く「凄く優しい」と。

「男はやりたければいくらでも優しくなれる」

これ言えれば楽なんですけど、言えない関係なのが悩ま
しい所です。

うふふ

女も、やりたければいくらでも優しくなれるのよ!
男の子たちも、気をつけてね!

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


 | BLOG TOP |