あんなことがあって
部屋に帰ってからもドキドキしていて
だけど
両親や妹にはいえないから
「真っ赤になっちゃって、どうかしたの?」って聞かれても
「ううん、何にもない。湯あたりしたのかな?」って、ごまかしました。

そのあと、食堂に食事に行くことになって
そうしたら
あ〜
あのオジサンたちがいるぅ〜!

3人組は、それで1グループで
そのほかの2人は、それぞれ家族と一緒で
奥さんと子供たちと一緒にテーブルをかこんで食事していました!

3人組は私の方をチラリとみて
なんか、ヒソヒソ話しをしていたみたいだけど
家族連れの2人は、私を見て見ぬフリしていました!

私・・・
とくに、その3人組のオジサンたちが、私の方を見て
そして、私のことを話題にしていることが
恥ずかしい反面・・・
私のアソコみちゃって、今、思い出しているんだぁ、と思った瞬間
なんか、少し感じちゃいました!
そんな私って、チョッと変態の気があるのかな?

気もそぞろに食事をとって
パパやママや妹とも、気のない会話をして
食事が終って
部屋に帰ったときには
もうアソコがヌルヌルでした!

1時間たっても、ヌルヌルは直らないどころか
さらにグッショリ濡れてきちゃったので
こんなんじゃ、気持ち悪いと思って
「私、また、お風呂に行ってくる!」って家族に言い残して
また一人でお風呂に行きました。
だけど、さすがに今回は露天風呂に行く勇気はありませんでした。
幸いなことに、内湯には、また誰もいなくて
私一人の貸し切り状態でした!

一人で湯船に浸かっていたら
さっき、アソコをみられちゃったことを、まざまざと思い出してきちゃって・・・
自然に、手が、おっぱいとアソコにいっちゃって・・・
おっぱいもんだり、アソコをいじったりしちゃいました!
そうしたら
ますます感じてきちゃって
さっきのことが、現在進行形なのか夢だったのか、ワケわかんなくなってきちゃって・・・
そして・・・
うつぶせの格好になって
アゴを湯船のヘリにのっける形になって
そして・・・
下半身はお湯の中なんだけど
お尻を突き上げる格好になっちゃって・・・
ちょうど、さっき、お尻の穴を見られたよりも、もっと過激なポーズで
四つん這いになっちゃいました!

もう、私、完全に妄想の世界・・・
空想の中では
私の後ろには、さっきのオジサンたちや
さらに
もちろん空想なんだけど
高橋君や雄二君もいて・・・
みんな、自分のオチン○ンをしごきながら
私のアソコをみていて・・・
そんなこと考えていたら、私、ますます感じてきちゃって
空想の中の彼らに、見せつけるように
右手の指で小○唇を開いて
左手の指でクリト○スやバギナを刺激しちゃいました!
もし、うしろから見ていたら、膣の入口も丸見えです!

空想の中では
私の開かれたアソコをみて
男たちも、ますます興奮して
オチン○ンをキンキンに勃起させ・・・
とうとう
そのうち1人のオジサンが
私のアソコにオチン○ンを入れちゃったの!

空想だから
コンドームなんかしていないし
オチン○ン挿入してからも、突きまくってくれるし
そのオジサンが果てちゃっても
すぐに次のオジサンが入れてくれるし・・・
空想だから
みんな、中出しだし・・・
私の愛液と、彼らの精液がグチョグチョに混ざり合って
空想の中で、うんと卑猥にエッチを続けました!

想像の中では
最後に高橋君がオチン○ンを入れてきて
とくに高橋君の大きいオチン○ンを入れるのは初めてだから
感じちゃって・・・
「う〜ん、う〜ん、いい〜、いい〜!」って、うなっちゃって
お尻を、ふっちゃいました!
それをみて
ほかのオジサンたちも、さらに興奮して・・・
さっき出して小ちゃくなったはずなのに
再び、オチン○ンおっきくしちゃって
本当はオジサンたちのオチン○ンの実物を知らないけど・・・
だけど
空想の中では、みんな、すっごく、おっきくて・・・

空想の中で、高橋君・・・
私のお尻をさらに持ち上げ・・・
オチン○ンを入れたり出したりするとこが
ほかのオジサンたちにも見えるようにして・・・
それを見てオジサンたちも
オチン○ンを私のお尻や背中にこすりつけ
高橋君が射精したときには
オジサンたちも私のカラダに精子をぶっかけ・・・
高橋君の射精量も
空想の中だからムチャクチャ多くて
オチン○ンとバギナの間から、吹きこぼれてきました!

そんな想像しながら
私、左手の人差し指と中指を
膣に突きたてて
ジュボッ、ジュボッと出し入れしていたんだけど
空想の中の高橋君が、いったとともに
私のオマ○コ、ヒクヒクしちゃって・・・
「い・い・いくぅ〜!!!」って声を出しちゃいました!

そして
全身の痙攣がおさまって
ふと、うしろをみたら・・・

キャー!!!!!
誰か立ってるぅ〜!
そ・そ・それも・・・男の人!!!

掃除の男の人が・・・
60歳か70歳くらいの男の人だったんだけど・・・
ツナギみたいな服を着て
片手にモップもって
足元にバケツを置いて
呆けた顔つきで口をあけ唖然として、私の方をみていました!

え〜
うそ〜
そんな〜

私、全然、気がつかなかった!
いつから、いたんだろう?
全部見られちゃったんだろうか?
湯船をはさんで反対側にたっていたから
けっこう近距離で
きっと
私がアソコに指を突き立てているのを見て
何してたか、わかっちゃってるはずだし・・・
私の裸は当然、
お尻の穴から女の子の秘密の場所まですべて、見ちゃったに違いないし・・・

もぉう!
私、ビックリしたけど
すぐ、お風呂からあがって、逃げだしちゃいました!

温泉での恥ずかしい体験1

温泉での恥ずかしい体験2

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