ありがたいことに
私が先月やった
ボディ・エステの読者モデル、
エッチな写真は使わなかったのに
評判が良かったんだって!

エッチなやつは雄二君が提出せず(個人所有して、ときどきオ○ニーのとき使ってるらしい・・・)
お店でエステしてもらってる写真だけだったんだけど
編集部の受けも良かったし
読者からも「あのモデル、誰?」って問い合わせがあったんだって!

先週の土曜日、そんな連絡が雄二君からあって
「また来月もお願い!」っていわれて・・・
そんなこといわれたら
気ぃ良くしちゃうじゃない!
すぐOKしちゃいました!

今度は別のエステ店でした!
そこはアロマ・エステっていうとこで
女性専用じゃあなくて、お客さんとして男の子も来るみたい!

係りの女の子は、まだ18歳の新米さんで
仕事に慣れていない大人しい可愛い子でした!
舞ちゃんっていうんだって!
私と雄二君、個室にとおされて
部屋つきのロッカー・ルームで私だけ着替えて・・・
着替えといっても
裸になって、バス・タオルを巻くだけなんだけど・・・
バス・タオル姿になった私は
バス・タオルを巻いたまま、ベッドにうつ伏せになるようにいわれました!
バス・タオルの上から、彼女が腰とか肩をマッサージしてくれて
露出した肌にはアロマ・オイルを塗られて
15分くらいしたら
次は、仰向けになるようにいわれ
今度もバス・タオルしたままで
腕とか脚とかマッサージされました!

そのあいだ雄二君はバシバシ写真を撮っているんだけど
今回はエッチな姿はありませんでした!

マッサージされ終わったら
私までけっこう汗かいちゃっていて
そこはチャンと準備良く
その個室には小さなバスタブがあって
「お風呂浴びてください!」っていわれました!

撮影はここまでなので
当然、お風呂にはいるときは雄二君がいなくなると
舞ちゃんは思っていたみたいなんだけど・・・

私、どうせ彼とはエッチしちゃった仲じゃあない!?
私から「雄二君!入浴姿も写真撮っていいよ!」っていって
二人の目の前でバス・タオルはずして
オール・ヌードになってバスタブに浸かりました!

舞ちゃん、ビックリしちゃって目をマン丸にしていたけど
私、前も隠さず堂々とお風呂に浸かって
そして
その姿を雄二君が写真に撮って・・・

ヌード・モデルというエッチなシチュエーションに私、酔ってきちゃって
「雄二君!モデルが一人じゃあ寂しいでしょ!彼女も一緒にはいったほうがいいよね!」っていって
直接彼女にはいわないけど
彼女にプレッシャーかけて・・・
そしたら
彼女
クライアントみたいな私たちのいうことをきかなくて
お店が雑誌に掲載される話しが台無しになっちゃあ困る
彼女が困るというより、彼女が私たちの気分を害したとお店に怒られるのを恐れて
真っ赤になって「はい、私もはいります・・・」といって
私と雄二君に背中を向けて
おずおずと制服を脱ぎはじめました!

まず制服のボタンをはずし
肩からワンピースの制服をスルリと落とし
ブラジャーとパンティーだけの姿になって
後ろ手にブラジャーのホックをはずし
ブラジャーをとって
最後に
白いパンティーをお尻からゆっくりと脱ぎました!

彼女、左手でオッパイ
右手で陰部を隠し
ゆっくりとバスタブのとこにきて
恥ずかしそうにバスタブのフチをまたいだんだけど
そのとき
彼女のホノカに生えた陰毛がほとんど丸見えになって・・・
その姿も雄二君は写真に撮っていました!
そして
二人でお湯に浸かっている写真を何枚も撮られました!
舞ちゃんは身を小さくして
乳首やアソコはみえないようにしているんだけど
私はノビをしたり手を振ったりして
乳首や陰毛は丸見えのはずです!
そして雄二君が、「じゃあ、これでいいか!」っていって入浴の撮影も終了しました!

彼女はチョッとホッとしたみたいだったんだけど
私、「ねえ、雄二君も一緒にはいろうよ!」って促し
そしたら舞ちゃんはチョッとビクッとしたんだけど
雄二君、「OK!俺もはいろ!」っていって
その場で服を脱ぎはじめ
オチン○ンぶらぶらさせたまま
私たちのバスタブにはいってきました!

勃起はしていないんだけど
雄二君、私と舞ちゃんの間に割り込んできて
1人用の狭いバスタブだから
3人のカラダはすりあうようになっちゃって
舞ちゃん、心なしか後ろをむいてカラダを小さくしていて
かえって彼女のお尻が雄二君の太腿にあたっちゃっていました!

私も何気ない素ぶりしていたから
雄二君、かろうじて勃起はしていないんだけど
チョビッとオチン○ン大きくなって
ダラリとしていたものが半立ちみたいになっていました!

そして
3人ともお風呂からあがることになって
舞ちゃんはそくさくと制服を着たんだけど
私はまたバス・タオルを巻くだけにして
雄二君も下半身にバス・タオルを巻くだけの格好になりました!

私、「ねえ、このお店、男の子も来るんでしょ!今度は雄二君がモデルになりなよ!私が写真撮ってあげる!」っていったら
雄二君も「ああ、それがいいね!」ってことになりました!
男の子は海水パンツみたいなものをはくことになっているみたいなので
雄二君、いったんロッカー・ルームに行って、備えつけの海パンにはきかえました!

まず雄二君もうつぶせになってマッサージをうけ
舞ちゃん、「じゃあ、仰向けになってください」
そしたら・・・
さっきは大丈夫だったのに
雄二君、海パンの前、立派にテント張ってて・・・
舞ちゃん、それに気づいて
少し恥ずかしそうにしていました!
私、「あれ、雄二君、勃起させちゃって・・・。ねえ舞ちゃん、こんなことよくあるの?」って聞いたら
舞ちゃん、「ええ、ありますけど・・・。だけど、ここまで露骨なのは初めてです・・・。いつもだったら、みてみぬふりするんですけど・・・」

私、「雄二君、これじゃあ撮影にならないよ!早く小っちゃくしなさいよ!」って意地悪いったら
雄二君、「おいおい、そんなこといったって・・・。背中マッサージされてたら、さっきのLoveちゃんのヌードや、舞ちゃんのお尻の感触思い出しちゃって・・・」って弁解するの!
私、「も〜う、仕方ないわね」っていいながら、いかにもしょうがないって素ぶりで(本当は興味津々だったんだけど・・・)
海パンを下にずり降ろしちゃいました!
そしたら
勃起したオチン○ンがピョコンと顔を出して
ギンギンにそびえ立っていました!

舞ちゃん「キャー」っていって
後ろ向いて、両手で顔を隠しちゃいました!
私、舞ちゃんに「あれ?舞ちゃん、オチン○ン嫌いなの?」って聞いたら
舞ちゃん、「ごめんなさい、私、今までソコみたことないんです・・・」って顔を隠したまま小声でいいました!
私と雄二君、思わず顔を見合わせて
ニヤッて笑って
私、「う〜ん、でも、これも経験よ! チラッとみなさいよ!」っていって
彼女の右手をひっぱって
ほぼ無理やりにオチン○ン触らせちゃいました!

彼女、左手で顔を隠したままで
カラダはコッチに向いたんだけど
右手はグーのままで
手の甲がコツンコツンとオチン○ンの幹にあたるだけでした!

私、「じゃあ、まず手を開きなさい!」っていって
半強制的に右手を開かせ
オチン○ンを覆うようにさせ
「はい、じゃあ、次はそのまま握りなさい!」って命令口調でいったら
彼女、おずおずとそれに従って
オチン○ンを握っちゃいました!

彼女、リンゴのように真っ赤になっちゃったんだけど
顔を隠していた左手の指が少し開くようになって
薄目を開けて、こそっとオチン○ンをみているのを
私、見逃しませんでした!

「どう?オチン○ンは?」って彼女に聞いても
彼女、全く無口になっちゃっていて
そのままじゃあ仕方ないから
彼女の右手の上から、私も右手で覆いこむように握って
上下に動かし始めました!
彼女、緊張してカラダをビクンビクンさせているのが伝わるんだけど
そんなこと無視して
オチン○ンをしごいていたら
雄二君、「あ〜、もうダメだ!」っていって
ドピュンと発射させちゃいました!

彼女、「キャー」っていって
チカラ強く右手を引っ込めちゃうから
私の手も、彼女の手もオチン○ンからはずれて
だけど
オチン○ンだけは元気よくドクンドクンと脈をうって
噴水のように精液が飛び散りました!

銀杏のような臭いが残ったまま
精液の噴出は終わったんだけど
オチン○ンはまだ大きいままで
私、「あれぇ〜!雄二君、まだ小っちゃくならないの?」って聞いたら
「そりゃそうだよ!いいとこで手を引っ込めるから、中途半端な気分だよ!」ってムスッとして答えました!

私、「ごめん、ごめん」と
別に私が謝んなきゃいけないわけじゃあないんだけど
再びオチン○ン握ってあげて
亀頭の先端に残った精液をペロリと舐めてあげたら
オチン○ン、またまたますます硬度を増して・・・

私、「こりゃ最後まで責任もってあげなきゃあね」って言い訳のようにいって
私もバス・タオルをはずし・・・つまり、またオール・ヌードになって
ベッドにのぼり
彼の下半身にしゃがみ込み
中腰になって
オチン○ンの先っぽ、亀頭を私のアソコにあて・・・
私のアソコももうニュルニュルになっていたから
亀頭をそこにあて潤滑油の代わりにして
そして
いよいよ腰を落として
オチン○ンをバギ○に入れちゃいました!

そのあいだ
舞ちゃんはしゃがみこんじゃっていたんだけど
だけど、カラダはコッチを向いていて
両手で顔は覆っているんだけど
指は隙間だらけで、両目を見開いて私たちのアソコをみていました!

私、舞ちゃんにわざと「どう?みえる?」って聞いたら
彼女、無言でコクンとうなずき・・・
私、みられてることで、さらに感じちゃって
腰を激しく上下しちゃいました!

雄二君、「うお〜!すご〜い!もう出ちゃうよ! やばいぞ! 中で出ちゃうよ!」っていうから
私、「いいよ、いいよ、中出しして! 今日は安全日だから大丈夫よ!」っていったら
すぐさま彼のオチン○ンは膨張して、私の中で爆発し、精液が子宮口まであたるのがわかりました!

私、エッチな気分だけじゃあなくて
この前、強姦されたのが洗い流されるような気がして
幸せを感じて涙がでちゃいました!

射精後
腰を持ち上げたら
バギ○からドロリと精液が流れ出し
ベッドを汚しちゃったんで
舞ちゃんに「ごめんね、ベッド汚しちゃって!」っていったら
舞ちゃん、「いえ、そんなの気にしないでください。それより、初めてエッチしてるとこみちゃいました・・・、迫力にビックリしました」っていって
私と雄二君にお風呂を再び勧め
私たちがお風呂にはいっているあいだに
彼女、ベッドをタオルでふいていたんだけど
彼女、コソッと精液を指先でつついたり
臭いをかいで顔をしかめたりしているのがみえたので
「あ〜、彼女もまんざらじゃあなかったんだ! あ〜よかった」って思いました!

けっきょく雄二君のマッサージの写真撮影は中断したままだったんだけど
時間も押し迫ってきたので
そのまま撮影は終了して
私たちは帰りました!

私と雄二君
帰りは、まるで恋人かのように思わず手をつないじゃって
私を見送る舞ちゃんも
はにかみながらも
なんかスッキリした笑顔で私たちを見送ってくれました!

読者モデル part.-II

テーマ : ちょこっとエッチ - ジャンル : 恋愛

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