昨日の木曜日
夜9時から職場のみんなと飲みに行きました!

大好きな先輩も来ていて
私、ルンルンでした!

その先輩
まだ26歳なんだけど
結婚しちゃってて・・・
だけど
ヤマピーみたいに格好いいのに
恐妻家なのかな?
いつもは職場の飲み会には参加しなくて
真っ直ぐに家に帰っちゃうほうなんだけど・・・
その日は、奥さん実家に帰ってるとかで
私たちと一緒に飲みに行ってくれました!

私、舞い上がっちゃて・・・
女友達も私が彼に憧れていること知っているから
席も隣にしてくれて
私、いい気になって、飲みすぎちゃいました!

そして
私、ベロンベロンに酔いつぶれちゃって
そしたら
女友達が「先輩!Loveちゃんを家まで送ってやってくださいよ!」っていってくれたの!

私、酔ってはいたけど
その会話は聞こえてて・・・
「送ってくれたらいいのになぁ〜  そしたら2人っきりで、お話しできるのになぁ〜」なんて思っていたら
彼、OKしてくれて
タクシーで私をマンションまで送ってくれました!

でも
せっかくタクシーの中では2人っきりだったんだけど
私、酔っちゃってて
たいした会話もできませんでした!
だけど
ボヤーっとした頭を彼の肩にもたれかけて
なんかLove Loveみたいで嬉しかったなぁ〜

いよいよタクシーが私のマンションの玄関前に着いたんだけど
私・・・フリじゃあなくて足がフラフラで
しっかり歩くことができなかったから
彼も降りてきて
私の肩を抱いて
部屋まで連れてってくれました!

部屋に着いて
私は彼に部屋の中まで連れてってくれるように頼んで
コタツのとこまで連れてってもらって
私がしゃがんだら
彼、帰っちゃいそうになりました!

せっかく2人っきりになったのに
彼、帰っちゃったらつまんないから
「コーヒーでも飲んでってくださいよ〜」ってお願いして
インスタント・コーヒーだけどコーヒーつくって
しばらく彼にいてもらうことにしました!

いっぱいお話しして
そうしているうちに
私も酔いが醒めてきて・・・
それをみて、彼、「じゃあ、俺、もう帰るな!」だって!

「つまんないなぁ〜」って思いながらも
あんまり無理をいったら嫌われちゃうから
「うん」と答えたら
彼、「帰る前に、チョッとお手洗い、借りていいかな?」

「アッチですよぉ〜」っておトイレ指さしたら
彼、すぐにおトイレに行きました!

アルコール飲んで
そのあと
コーヒー飲んで
オシッコ我慢していたのかなぁ〜なんて考えていました!

彼、おトイレからでてきたら
なんか真っ赤な顔をしていて
さっきまで機嫌良かったのに
チョッと無口気味になっていました!

あれ〜?
なんか変〜?
って思って・・・
そしたら
あ〜
思い出した!!!!!

私、急いでおトイレに行って・・・
洗面台をみたら・・・

あ〜ん
最悪〜!!!!!

私、洗面台の上に
昨日使ったバイブ置いちゃってたの!
それも・・・
2本も!

1本はピンク・ローターで
1本はオチン○ンの格好をした大型のエゲツナイやつでした!

私、オズオズとコタツのとこに戻って行って
彼に、「先輩、みちゃったんですか?」って小声で聞きました!
恐れていたとおり
彼は「うん」と頷き・・・
あ〜ん
もうイヤー!!!

私、思わず泣いちゃいました!
彼、かえってオロオロして
一生懸命慰めてくれるんだけど
優しくいってくれれば、いってくれるほど
涙がでてきちゃって・・・

そしたら
彼、急に立ち上がって
「オ○ニーなんか、恥ずかしいことじゃあないよ!俺だって、しょっちゅうするよ!」

私、「でも・・・先輩、奥さんいるのに1人でする必要なんてないでしょ!」っていったら
彼、「でもぉ〜、俺だって男だぜ!家内がいないときは、やっぱり1人でオ○ニーするよ!」

彼、自分でズボンのチャックを開け
ズボンをおろし・・・
パンツまでおろして・・・
オチン○ンだしちゃいました!
オチン○ン、もう勃起していて
グンと上向きにそびえたっていて・・・
彼、それを自分でつかんで・・・
シコシコとし始めました!

私、ビックリして
そのオチン○ンを凝視しちゃって
そしたら
先っぽからエッチな液がでてきて
私、顔をそむけるどころか
思わず正座して顔をよせちゃいました!

そしたら
彼、「俺だってしてるんだから、Loveちゃんもオナ○ーしなよ!」だって!

私、ドギマギしちゃって
だけど
彼がそういってくれるんだから
おトイレに行って
バイブ2本とも持ってきて・・・
床にしゃがみ込んで
ミニ・スカートのままお尻をついて
足を広げて
彼にシルクのパンティーみえちゃったはずなんだけど
まず、ピンク・ローターをアソコにあてちゃいました!

ブウ〜ンって音とともに
私も、すっごく感じていて
バイブはパンティーの上からなんだけど
濡れちゃっていたから
シルクのパンティーのアソコの部分・・・
たぶん、スケスケになっていて・・・
そしたら
彼、足元にきて
私のアソコに顔を近づけました!

彼、独り言のように「すごい〜!」って、つぶやいて
「今度は、もう1つのバイブ使おうか!」って
オチン○ン型のバイブを彼が持って・・・
そのバイブの先っちょを私のアソコにあてがいました!

私、自分でピンク・ローターをあてがうのを止め・・・
彼がバイブを押しつけるのを楽しんでいたら・・・
彼、「チョッといいかな?」って、私の返事も待たないで
パンティーの股ぐりを彼の左手で私の右足の方に寄せ・・・
アソコを丸出しにして
バイブを直接、私のアソコに押しつけました!

私のアソコは洪水のようにビチョビチョになっていたから
バイブが当たってヌチャヌチャいうのが聞こえてきて
私が思わず「う〜ん」って唸ったら
彼、バイブの先っぽを私のバギナに入れてきて
私、さらに「あ〜ん」って唸ったら
彼、バイブをさらに押しこんできて・・・
私、大好きな人の前でバイブを全部アソコで、くわえちゃいました!

自分1人で操作するよりも
大好きな先輩にバイブを入れてもらってると思うだけで
私、感じちゃって
すぐに絶頂がきちゃいました!

彼、「Loveちゃんは、バイブの方が本物より好きなのかな?」って聞いてくるから
私、思わず思いっきり首をふって・・・
「ううん、本物の方が好きです・・・」っていっちゃって・・・
そしたら、彼、意地悪く、「あれ〜? 本物って何なのかなぁ〜」って聞いてきたから
私、可愛娘ぶりっ子する余裕もなくて
「あ〜ん、本物のオチン○ンが好きです〜」っていったら・・・

彼、バイブを抜いて・・・
ズボンとパンツを脱いで・・・
今度は本物のオチン○ンをアソコにあてがってくれました!

彼もすぐにオチン○ンをアソコに入れようとしてきたけど・・・
私も早くオチン○ンをアソコに入れたくて
腰を突き上げちゃいました!

ズブッってオチン○ンが入ってきて
私、のたうちまわるように感じちゃって・・・

最初は正常位だったけど
いったんオチン○ンを抜いて・・・
2人とも真っ裸になって
今度はバックからオチン○ン入れてきて
「あ〜ん、私、また絶頂がきちゃう〜」って思っていたら
今度は彼が私の上半身を持ち上げ
背面座位っていうのかな?
下からズンズン突いてきてくれて
またまた「いく〜!」って思ったら
彼、今度は私のカラダをクルリと180度回転させ
向かい合ったかたちで下から突き上げてきました!

もう、私・・・ガクンガクンとしてきちゃって・・・
「もう、だめ〜」って思ったら
彼、私の上半身を床に置き
最後は再び正常位で突いてきてくれました!

私、もう気が狂ったかのように
「先輩〜!先輩〜!大好きです〜! いく〜! いっちゃいます〜!」って叫びながら
強烈な絶頂がきちゃいました!

彼もオチン○ンを引き抜き
私のお腹の上に
ドピュって射精したんだけど
すごい精液の量で・・・
顎のとこまで飛んできて
量も多いから
カラダをつたって床まで流れおちました!
私、心の中で「この精液、洗わないでおこぉ〜、記念にとっとこぉ〜」って思って
幸福感に浸りました!

バイブ1

バイブ2

テーマ : 不倫 - ジャンル : 恋愛

コメント

バイブは…

江戸時代からあったようで、当時の最高級品は
べっ甲製で現代の価格にして30万円程したよう
です(現物は今でも残ってます)

精液の量が多かったという事は、その先輩は
大分興奮していたんでしょうね。興奮していな
かったらそんなに出ませんから。

!

そうかなぁ〜
本当にそうだったら
嬉しいんだけどなぁ〜

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