昨日の続きです・・・
お昼の撮影は順調に終わって
なかなか良い写真もいっぱい撮れたんだけど
念のため、ほかにも!っていうことになり
夕食後
部屋の畳に白いシーツをひいて
その上で、再び撮影っていうことになりました!
この旅行・・・お金は雄二君もちっていうことになっているからかな?
雄二君も、なかなかチャッカリしてるね!
今度は
私はオール・ヌードになり
一応、手で、オッパイとアソコは隠しているけど
全裸でシーツの上に横たわりました!
亜子ちゃんがライトを照らし
雄二君が撮影していくんだけど
今度は、こと細かくポーズを指示され
「両手を首のうしろにもっていって!」とか「両手を床について、ふんぞりかえって!」とかいうから
乳首は当然!
陰毛もまるだしでした!
おまけに
「少し足を開いて!」とか「片足を立たせて!」とか指示するから
陰毛のスキから
多分、アソコの大事なとこもみえちゃっていたはずです!
考えてみたら
こうやって、堂々とヌード撮影されるのは
カメラマンが雄二君とはいえ、初めての経験で・・・
あらゆる角度から撮影されているうちに
私のアソコ・・・
少し湿ってきちゃいました!
私って、淫乱かな?
何十枚も撮影しても
雄二君、なんか不満そうで・・・
「何かもの足りないんだよなぁ〜、これじゃあ、ただのヌード写真なんだよなぁ〜」っていったあと・・・
「あっ!そうだ!2人でいこう!亜子ちゃんも裸になれよ! そして、2人の絡みでいこう!」って勝手なことをいいはじめたの!
私
正直、チョッと自尊心を傷つけられたような気持ちにもなったけど
だけど
ヌードになった亜子ちゃんとの絡みっていうのにも興味がありました!
でも
私以上にビックリしたのは亜子ちゃんで
最初はキョトンとしていて
その後、首を横に振りイヤイヤしていたけど
私の手前かな?
強くは拒絶できずにいて
けっきょくは彼女もOKしました!
全裸になった亜子ちゃんが
大事なところを隠しながらも私の傍にきて
まずは、お互いに両手を相手の背中に巻き、抱き合う形になりました!
そのとき初めて彼女のオッパイや陰毛を目にすることになり
彼女の乳首はピンク色で
陰毛も、まばらな感じでした!
薄い陰毛のため
正面からも陰毛の中にスリットがみえ
女の私からみても、とてもチャーミングでした!
雄二君はノリノリで
「お互いに乳首をくっつけあって!」とか「軽くでいいからキスして」とかいうから
私は、またまたエッチな気持ちになり
外からはわからないけど
膣前庭は濡れ濡れになっていました!
再び何十枚も写真を撮られ
最後に
雄二君が、「じゃあ、横になって抱き合ったまま、お互いに手前の足をもちあげて、相手の腰に巻きつかせて!」って指示するから
何も考えずに、そのポーズをとったんだけど
あ〜
これって!
雄二君から2人のアソコがまるみえじゃないの!
だけど、さらに雄二君、
「これじゃあ、2人のアソコがまるみえで、写真展にはだせないから、お互いがお互いのアソコを手で隠して!」っていいました!
え〜
これは、まずい・・・
だって
私のアソコが濡れているのが亜子ちゃんにばれちゃうじゃないの!
亜子ちゃんだって、私に触られるの嫌よね!
って思ったんだけど
今度は亜子ちゃんが、指示されるまま積極的に、私のアソコに手をもってきたので
私だけが嫌がるのも変だから
私も亜子ちゃんのアソコに手をもっていきました!
そしたら雄二君、
「そんなふうに手をおくだけじゃあダメだよ!もっと、肉にくいこませるように手を押しつけて!」だって!
これって
お互いの大○唇に
指を押しつけろっていうのと同じじゃあないの!
だけど、またまた亜子ちゃんは指示されたとおりにして
あ〜
「濡れてるのばれちゃう」って思いながら
私も彼女の大○唇に指を押し入れたら
彼女も濡れ濡れでした!
クチにはださなかったけど
2人とも、それに気づいて
秘密を共有したような気分になって
2人とも頬を赤らめました!
その写真が良かったみたいで
雄二君も納得して
撮影は終了しました!
その後
男女に別れてお風呂に入って
就寝することになったんだけど
1つの部屋に
亜子ちゃん、私、雄二君の順番で「川」の字になって寝ることになりました!
電気を消して
30分くらいたった頃かな?
雄二君が急に私の上にのっかってきて
小声で「起きてる?」って聞いてきました!
私
声には出さずにウンと首をかしげたら
雄二君
私の帯をほどき
浴衣の前を開き
ブラジャーとパンティーを脱がせました!
そして
彼も全裸になって
私のオッパイにむしゃぶりついてきました!
私も、その日1日、エッチな気分になっていたから
腕を彼の背中にまわし
彼を受け入れることにしました!
彼
やっぱりエッチするつもりで来たのかな?
周到にもスキンをもってきており
オチン○ンにつけ
私に挿入してきました!
あれっ?
私もエッチ気分全開で
ものすご〜く期待して挿入を待ち受けたんだけど・・・
彼とは今まで2回とも生エッチしてきて
今回、初めてスキンをつけてエッチしたから
オチン○ンが小さく感じちゃって・・・
最初は私のアソコが緩んだのかな?って心配したけど
よくよく考えてみたら
オチン○ンがスキンで押しつぶされて、以前よりオチン○ンが小さくなったように感じちゃったのでした!
私
チョッと期待外れで
これじゃあ、エッチしない方が良かったかな?って思ったんだけど
彼が私の首筋にキスしてきて・・・
私・・・ここが弱いの!
少し気持ち良くなってきて「う〜ん」とうなったら
彼、小声で「亜子ちゃんが、みているよ!」だって!
え〜
うそ〜
って思いながらも
私は横を向いて亜子ちゃんの方をみました!
真っ暗闇の中
外の明かりが部屋の中を照らしていて
ボンヤリとだけど、彼女の顔がみえて
そしたら
彼女は寝たふりしているんだけど、本当は薄眼で私たちの方をみているのが、まるわかりでした!
私
彼女にみられていると思ったら
完全に感じてきちゃって
わざと「あ〜」とか「う〜」とかうなって
雄二君が正常位から体位を変えて
彼女の方に2人のアソコを向けて
背面座位の形になったら
ますます感じちゃって・・・
この格好・・・
絶対に2人の結合部が彼女にまるみえで
雄二君のオチン○ンが私のバギナに入ったり出たりしているのが、まるわかりで
ニュチョニュチョ音がしているのも聞こえているはずで
彼女がみたり、聞いたりしていると思ったら
雄二君は放出していないのに
私だけ絶頂がきちゃいました!
私
ぐんなりなって
亜子ちゃんの頭もとに倒れこみ・・・
そして
「亜子ちゃん、みてたんでしょ?」って聞いたら
亜子ちゃん、ビックリしたみたいで
だけど
彼女、ウンとうなずきました!
私
彼女の上におおいかぶさり
唇にキスしたら
私からオチン○ンを抜いた雄二君もこっちにきて
今度は亜子ちゃんの上にのしかかり
浴衣の前を開き
ブラジャーを押し上げ
亜子ちゃんのオッパイにむしゃぶりつきました!
亜子ちゃんも可愛く「ううん、ううん」とつぶやき
そして
雄二君にパンティーを脱がされ
アソコにオチン○ンを押しつけられました!
雄二君も失礼よね!
私には聞かなかったクセに、亜子ちゃんには「いいかな?」って聞いて
亜子ちゃんが返事しないでいるから
私から抜きたてのスキンをつけたまま
亜子ちゃんのアソコにオチン○ンを入れちゃいました!
亜子ちゃんも気持ちいいのか
「あ〜ん」とか「う〜ん」とかいいながら
自ら腰を動かし
雄二君もズンズン腰をふっているのをみて
私、なんか置いてけぼりになったような気持ちになって
指でツンツンを雄二君の背中をつつきました!
そしたら
雄二君
私の気持ちを察してくれたのか
亜子ちゃんからオチン○ンを引き抜き
そして
再び私に入れてくれました!
彼もそろそろ限界がきたのか
顔が真っ赤になってきたら・・・
今度は亜子ちゃんが背後から雄二君の腰を引っ張り・・・
小声で、「最後は私に出してください!」っていいました!
私
そのとき気づきました!
亜子ちゃん・・・雄二君が好きなんだなぁ〜って!
そういう事情なら仕方ないなって私も思って
仕草で「どうぞ」っていって
雄二君から離れました!
雄二君
再び亜子ちゃんと合体し
亜子ちゃん、「嬉しい!ありがとう!出して!出して!私に出してください!」だって!
好きな人とエッチする気持ちはよく理解できるから
なんか私までも嬉しくなっちゃって
私が見守る中
亜子ちゃんはアクメに達し
雄二君も射精しました!
スキンの先っちょにたまった精液は、とても多量でした!



つまんないものだけど
正真正銘、私のハミパン写真です!
私が知らないうちに
以前の彼氏が撮ったものです!
私が車の助手席に座っていたとき
その元彼が、こそっと撮りました!
いってくれれば、いくらでもヌード写真なんか撮らせていたのに
なんで、こそっと、こんな写真撮ったんだろう?
テーマ : ちょこっとエッチ - ジャンル : 恋愛
>私のアソコ・・・
>少し湿ってきちゃいました!
>私って、淫乱かな?
「見られる」のは誰でも興奮するのではないかと
いう気がします。「見られる」というのは薬を使わ
媚薬と表現しても良いのではないでしょうか。
(個人的経験も踏まえて)
>スキンの先っちょにたまった精液は、とても多量でした!
これは以前書きましたように、かなり興奮していたんだ
と思います。女性の場合はいつも以上に興奮しても何ら
変化は無いのかもしれませんが、男性の場合は量が増
えると思います(これも個人的経験を踏まえて)
記事の感想ですがただ一言、雄二君て方が羨ましい
ですね。