今日は興奮したまま書きました!
実況中継とまではいかないけど・・・
できたてのホヤホヤです!
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
昨日の12/23に、あの舞ちゃんから連絡があって
「Loveさん、おかげさまで無事に昭弘クンとエッチできました!ありがとうございました! ところで、Loveさん、今年のイブは1人で過ごすのですか?」って質問されたの!
「え〜、イブくらい、男の子いるよ〜」って、見栄を張りたかったけど
舞ちゃんがいうには、昭弘クンも私に会いたがっているとのことで
舞ちゃん自身も、お礼がしたいっていうことだったので
3人で過ごすことになりました!
昭弘クンの部屋に行ったら
舞ちゃんが鶏の唐揚げとかを作っていてくれて
3人でお食事して
そのあと
シャンパンやワインやビールを飲みました!
私だって、彼氏がいれば、彼氏と過ごしたいのに
舞ちゃんと昭弘クン・・・
私に遠慮せずに、いちゃつくから・・・
チューしたりするから・・・
私、少し、つまんなくなって
1人でビールをいっぱい飲んじゃいました!
少し気分が悪くなっちゃったので
「少し横になってもいいかなぁ?」って聞いたら
彼女たち心配してくれて
「ベッドに横になってください」
私、「苦しいからセーター脱いでもいいかなぁ?」って聞いたら
「もちろん、もちろん、楽な格好してください」
私
セーターだけ脱いだんだけど
セーターの下は
キャミソールとブラジャーだけでした!
舞ちゃん、チョッとビックリしていたけど
昭弘クンは、こころなしか嬉しそうでした!
キャミソールからは
紫色のブラジャーがみえており
下半身も
ミニスカートだったから
私が横たわるだけで
かなり刺激的だったはずです!
私が右腕で顔を隠し、目をつぶっていたら
舞ちゃんと昭弘クン
なんかよくは聞こえないけど
小声でグチャグチャいっていて
ところどころ聞こえたのは
舞ちゃんの「昭弘・・・あんまり、みちゃあダメよ!」という声とか
昭弘クンの「みてないよ〜」という声でした!
そして
舞ちゃんが、「あ〜、今、昭弘、Loveさんのパンティーのぞいた〜! あ〜、絶対に勃起したでしょ〜! 勃起してるか、してないか、みせなさいよ〜」だって!
なんかチャックをあけるようなガサガサする音が聞こえ
舞ちゃんが、「あ〜、やっぱり大きくしてるぅ〜! Loveさんに悪いよ〜!」
あれ?
舞ちゃんは嫉妬してたんじゃあないのかな?
私に気遣っていてくれただけなのかな?
昭弘クン、「あかん、チン○コ触んなよぉ〜! あ〜、やりたくなっちゃうじゃんかよ〜」
それでも舞ちゃん、オチン○ンを刺激していたみたいで・・・
とうとう
2人は一緒に、ユニットバス(トイレ?)の方に行っちゃいました!
私、ベッドで寝てても
「あ〜ん」とか「うお〜」とかいう声が聞こえてきて
ドタンバタンしたあと
2人は出てきました!
私、今目覚めたっていうフリをして
のびをしながら
クンクン鼻で嗅ぐフリをして
「あれ〜! 精子の臭いがするぅ〜!」っていってやったの!
そしたら
2人は真っ赤になって、うつむいちゃって・・・
さらに私はたたみかけるように
「あれ〜、私がここにいるのに、舞ちゃんと昭弘クン、エッチしたの?」って聞きました!
舞ちゃん、ますます小さくなっちゃって、答えないんだけど
昭弘クンが頭をかきながら、「え〜、すみません・・・」
私、「ところで、舞ちゃん、じゃあ、アクメきたの?」って聞いたら
彼女、「え〜、そんな〜、まだエッチじゃあ、アクメきてませんよぉ〜」
私、少し驚いて
「あれ? じゃあ、2人はエッチして、昭弘クンだけがいって、舞ちゃん、いかないの?」って聞いたら
舞ちゃんは答えずに・・・
昭弘クンが、「だってぇ〜、舞、まだ処女失ったばかりだから・・・絶頂なんて無理ですよぉ〜!」
私、心の中で「でも、舞ちゃん、この前レズって、いっちゃったの知ってるもんね!」と思いながら
「そんなことないよ! 女の子は、たとえ処女でもオナ○ーや前戯では、いくからね!」
舞ちゃん、前のことを思い出したのか、さらに真っ赤になって、うつむいちゃったけど
私、「じゃあ、昭弘クンを納得させるために、舞ちゃん、裸になりなさい!」
2人ともビックリして
とくに舞ちゃん、困ります〜って顔してたけど
私がわざと睨んだら
彼女、前のことをバラされたら困るって思ったのか
おとなしく服を脱ぎ始めました!
昭弘クン
変なことをいいだした私にも驚いていたけど
服を脱ぎ始めた舞ちゃんに、もっとビックリしたみたいで
だけど
その後の展開が楽しみなのか、何にもいいませんでした!
舞ちゃん
まず、ワンピースをスルリとおろしたら
さっきエッチしたときに、もう脱いでいたのか、パンティーは穿いておらず
下半身は陰毛があらわで
次に
フロントホックのブラジャーをはずし
オールヌードになって
恥ずかしそうに私の横、ベッドに横たわりました!
私
昭弘クンの目の前で
まず、舞ちゃんのオッパイに軽くキスをし
やさしくペロペロしました!
そしたら舞ちゃん、気持ちよさそうになってきて
ギュッとシーツをつかんでいました!
私は大胆にも、昭弘クンの目の前で
舞ちゃんの両脚のあいだに顔をもっていって
彼女のアソコにチューしました!
舞ちゃんは何が何だかわかんなくなっていたようだったけど
昭弘クンは興味津々で
私の動作を細かく観察していました!
私、昭弘クンに「じゃあ、よくみているのよ!」っていいながら
舞ちゃんの包皮に包まれたクリト○スをペロリと舐めました!
彼女、クリト○スの左っ側が弱いこと、知っているから
そこを中心にペロペロしていたら
自然に包皮が剥けてきて
クリト○スが露出してきました!
私、上目づかいで昭弘クンの顔をみたら
彼、私の口技はあまりみておらず
かがんで丸みえになった私の胸のあいだを覗きこんでいました!
私、ブラジャーしているから
乳首とかはみえてなかったはずなんだけど
オッパイがユサユサ揺れているのが魅惑的だったみたいで
彼、くいいるように私のオッパイを一生懸命みていたのがわかりました!
私、それに気づかないフリをして
舞ちゃんへの愛撫を続けていたんだけど
舞ちゃん、とうとう、こらえきれなくなってきたのか
「あ〜ん、いい〜!」ってつぶやき
カラダがそりかえるようになってきました!
私
頭をもちあげ
舌ベロでのクリト○スへの愛撫を止め
彼女の足元にアグラをかいて坐りこみ
右手で彼女のクリト○スを激しく撫でながら
私の右手の人差し指を、彼女のバギナへ突っこみました!
舞ちゃん
「あ〜ん、もうダメ〜、気持ちイイですぅ〜」っていいながら
腰をふり始めました!
だけど
そのときの昭弘クンの目線は
やっぱり舞ちゃんのアソコではなく
アグラをかいた私の股間でした!
私も、こんな状況で
変態かと思われちゃうけど
アソコはグッショリ濡れており
パンティーまでシミができていて
アソコの形状まで、わかりそうなくらいになっていて
さらに
私が舞ちゃんへの愛撫のためにカラダを揺らしているから
パンティーにヨレができちゃって
陰毛もチョッとだけ、はみだしちゃっていました!
それを昭弘クンは、ジーっと眺めていたのでした!
「あ〜ん、いっちゃいますぅ〜」っていって、舞ちゃん、アクメがきたから
私、昭弘クンに、「さあ、今、入れなさい! 今、エッチするのよ!」って命令しました!
彼、ハッと我にかえって
ズボンとパンツを脱ぎ
そびえたったオチン○ンをだしました!
私
彼のオチン○ンをつかみ
オチン○ンの先端を舞ちゃんのアソコに押し当てました!
彼
自らオチン○ンを挿入し
その間、私は彼の金タ○袋をサワサワと、もみました!
彼
少しだけ腰をふったら
「あ〜!」っといいながら
オチン○ンを引き抜き・・・
ピュッピュッって射精しちゃいました!
私、思わず「あいかわらず早漏ね!」っていいそうになったけど
ヤバイって思いなおして、いわずにすみました!
彼の精液は
2回目とは思えないくらい勢いがよくて
舞ちゃんのお腹に飛んだだけでなく
私のパンティーにも、かかっちゃいました!
私、軽く彼を睨んだら
彼、「あッ!あッ!ごめんなさい!」っていったので
私、「いいのよ!仕方ないじゃん! でも、精子飛んじゃったから、パンティー脱ぐね!」っていいながら、パンティーを脱ぎました!
パンティーを脱ぐとき、足を組みかえるから
私のアソコは丸みえになっていたはずで・・・
彼のオチン○ンは勃起したままでした!
舞ちゃんは、ぐたーとしたままだったので・・・
私・・・
またまた悪知恵が働き・・・
舞ちゃんの上に、のしかかり
舞ちゃんの唇にチューをして
右手で彼女のオッパイを、やさしく愛撫し
そして左手で彼女のアソコを、撫で始めました!
彼女からしたら
まるで私が後戯をし始めたとしか思えなかったはずだと思うけど
実は
私
下半身、裸で
お尻を突き出しているから
昭弘クンからみたら
私のアソコや肛門が丸みえでした!
そして
私がお尻をクネクネと揺すったら・・・
昭弘クンも私の意図を理解したのか
私の後ろに回って
バックから挿入してくれました!
私も感じちゃって
さっきまでの行為が前戯になったのか
急激に絶頂にむかいそうになり・・・
舞ちゃんも・・・後戯が効いたのか、またまた登りつめそうになり・・・
昭弘クンも・・・3回目なのにオチン○ンがブワーっと膨張してきて・・・
そして、けっきょく・・・
3人一緒に、いっちゃいました!
私がアクメに到達したことは、舞ちゃんには秘密だから
声がでないように舞ちゃんにブチューとキスしてゴマカし・・・
昭弘クンは抜いたオチン○ンから、少しだけ射精したけど
飛んだのは私の背中だから
舞ちゃんには気づかれませんでした!
3人ともアクメに達して
ほっとしたとき
私は舞ちゃんの横に坐りなおしたんだけど
舞ちゃん、私がパンティー脱いでいるのをみてビックリし
「あれ?Loveさん、下着どうしちゃったんですか?」
私、「う〜ん、さっき、昭弘クンのザーメンが飛んできちゃったから、脱いじゃったの!」っていったら
舞ちゃん!
彼女、可愛い〜い!
私を疑わずに
「え〜、そうだったんですか〜! ごめんなさい! 私にいろいろ教えてくださっている間に、そんなことになっちゃって・・・」
舞ちゃん、続けて「それに・・・、下半身裸なんて恥ずかしい格好にさせちゃって、それも、ごめんなさい! 昭弘にみられちゃったと思うけど、怒らないでくださいね!」
彼女・・・どこまでも無垢なんだから〜!
私
チョッと罪悪感を感じちゃって
逃げるようにして「ちょっとシャワーいってくるね!」っていって
シャワーを借りました!
シャワーして服を整え出ていったら
彼女たちも服を着ていて
舞ちゃん、「きょうは、ありがとうございました! 私、エッチして絶頂にいけました! これからも懲りずに会ってくださいね! 昭弘も、ときどきLoveさんに相談したいらしいから、彼にもLoveさんの携帯の番号教えておきます! くれぐれも、私たちに、あきれないでくださいね!」
私
昭弘クンが私の電話番号を知っちゃうってことで
なんかドキドキ胸騒ぎがしちゃいました!
でも
今年も楽しいイブをすごさせてもらって
2人とも・・・こちらこそ、ありがとね!


テーマ : ちょこっとエッチ - ジャンル : 恋愛
>Loveさんの携帯の番号教えておきます!
「相談」以上の事を期待していそうですね。
まぁ「年上の綺麗なお姉さん」に色々教えてもらえる
のは「男の夢」かな、羨ましい限りです。
(バレたら大変なことになりそう)