純子ちゃんから、親友のことで相談がありました!
彼女の友達の久美子ちゃんという子が
電車の中で痴漢に出くわしたらしくて
悪戯されて、処女膜が傷つけられちゃったかもしれないんだって!
それで
久美子ちゃんは、処女膜が傷ついてないか確認したいんだけど
産婦人科は敷居が高いので
誰か無難な女の人に確認してもらいたいんだって!
そこで久美子ちゃんが思い出したのが
純子ちゃんが文化祭に連れてきた私のことで
私にアソコを観察して欲しいということでした!
そんな簡単なことならって、私は気安く了承し
私が前田クンと一緒に、純子ちゃんの家庭教師に行く日に
久美子ちゃんにも来てもらうことになりました!
処女だっていうから、どんなにウブな女の子かと想像していたら
久美子ちゃんというのは、今風の大人っぽい女の子でした!
久美子ちゃんが恥ずかしがるから
純子ちゃんと前田クンには部屋の外の廊下で待ってもらって
私と久美子ちゃん2人で部屋の中に閉じ籠り
産婦人科の診察のように
久美子ちゃんには下半身裸になってもらって、純子ちゃんのベッドの上で股を開いてもらい
私が診察することになりました!
私が久美子ちゃんの陰部を観察したら
可哀そうなことに
久美子ちゃんのアソコには、引っかき傷みたいな細かい傷がたくさんありました!
だけど
バギナ周囲の淫らな肉が凸凹に盛り上がり
膣の入口は確認できませんでした!
「これだけ傷つけられていたら、処女膜もヤバイかな? 久美子ちゃん・・・可哀そうだな!」って同情し
なんとか処女膜の有無を確認してあげたかったので
久美子ちゃんに、「ねえ! 私じゃあ、わからないから・・・前田クンにも見てもらってもイイ?」って聞きました!
久美子ちゃん、「でも・・・前田サン・・・男の人だから・・・恥ずかしい・・・」って小声で言ったけど
私が、「でも、処女か、処女じゃないか・・・知っておくのは大事なことでしょ! 私が傍にいてあげるから、前田クンなら安心よ!」って説得させました!
私が部屋のドアを開け
前田クンを手招いたら
純子ちゃんが、「先生が久美子のアソコを診察するなんて、ダメですよ!」って嫌がりましたが
私が、「親友の一大事なんだから!」って、押し切りました!
私からしたら
こういう大事なときには、前田クンが信頼できるのです!
いつもエッチな前田クンも
こういうときには、エッチな欲望を持たないことを知っています!
前田クン・・・純子ちゃんを置き去りにして部屋に入り
久美子ちゃんのアソコを一瞥しました!
久美子ちゃんは真っ赤になりながら緊張していましたが
前田クンは、「ちょっと失礼するね!」って言いながら
右手の人差指と親指で、久美子ちゃんの小○唇を開き
内部を観察しました!
前田クン・・・何か閃いたみたいで
私に耳打ちし
「久美子ちゃんのクリト○スを弄って、気持ち良くさせてあげて!」
前田クンは、その場から1メートルぐらい離れて
背中を向けました!
久美子ちゃんに、「前田クンは見ていないから・・・」と安心させ
右手の人差し指を唾液で濡らし
久美子ちゃんのクリト○スにソフト・タッチしました!
円を描くようにクリト○スを愛撫したら
久美子ちゃんは、恥ずかしながらも少し感じてきて
膣入口を隠していた肉襞が徐々に開いてきました!
そこで私は、左手の人差し指と親指で、膣前庭の襞を押し開いたら
膣口が露わになりました!
そして
処女膜が健在なのを確認できました!
私まで、なんか嬉しくなって
「久美子ちゃん! 良かったね! バージン・・・大丈夫だよ!」って言ったら
久美子ちゃんは嬉しそうにして
だけど
もうアソコを観察される必要もないから
恥ずかしさが、ぶりかえして
脚を閉じて正座し、ヘアーを手で押さえて隠しました!
前田クンが振り返り
下半身裸で、手でアソコを隠しただけの久美子ちゃんの、あられもない姿を目の前に
「ほら! 大丈夫だっただろ!」
私が、「なぜ、前田クンは、久美子ちゃんの処女が大丈夫だと思ったの?」って尋ねたら
前田クン・・・その問いには答えず
久美子ちゃんに、「痴漢にあったというのは嘘だろ? 自分で傷つけたんだろ? そして、処女膜まで破れてないか心配になったんだろ?」
久美子ちゃん・・・恥ずかしさで目に涙を浮かべながら、「はい・・・そうです・・・」
私が、「前田クンは、どうしてそんなことが、わかったの?」って質問したら
前田クン、「だって・・・傷痕には、古い傷や新しい傷が混じっているから、傷つけたのは1回だけの出来事じゃないし・・・、それに・・・言いにくいけど、クリト○スの周囲の襞だけが着色してきているから、オナ○ーし過ぎていることが想像できたし・・・」
前田クンが久美子ちゃんに、「何か器具を使ってオナ○ーして、ついウッカリ傷つけたんだろ!」って問いかけたら
久美子ちゃん、ズバリを言い当てられて観念したようで
うつむきながら、「実は、鉛筆を使ってアソコを、弄っていたら・・・ついついバギナにも入れちゃって・・・そして、怖くなっちゃったんです! 純子には、そんな恥ずかしいこと言えないから、痴漢にあったっていうことにして相談したんです・・・」
久美子ちゃんは、泣き出しそうになったけど
前田クンが、優しく久美子ちゃんの肩に手を置き
「大丈夫だよ! 何も心配いらないよ! こんなことは思春期の女の子に、よく、あることだよ! 純子ちゃんに限らず誰にも言わないから、安心してね!」って慰めたら
久美子ちゃんは、泣き顔を笑顔に変えて
うつ伏せていた顔を、持ち上げました!
純子ちゃんには、久美子ちゃんの処女膜は大丈夫だったということだけを伝え
純子ちゃんも安心したようでしたが
前田クンが久美子ちゃんのアソコを見たことが、悔しそうでした!
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