有紀ちゃんが純子ちゃんの家に来た日のことです!
この日は
有紀ちゃんも、私と前田クンも、美智子の家に、お泊りすることになりました!

純子ちゃんと有紀ちゃんが一番風呂に入ったあと
私と前田クンも、2人で一緒に、お風呂に入ることになりました!

まず
脱衣室にあった脱衣籠に
下着が脱ぎ棄ててありました!

私が、「こんなのを見ちゃダメよ!」って前田クンに言ったけど
前田クンは、横目でチラチラと脱衣籠の中を窺っていました!

お風呂に入ってからも
湯船のお湯の表面に、陰毛が浮いているのを前田クンが見つけました!
前田クンが独り言で、「あれ? こ・こ・これは・・・純子ちゃんのかな?有紀ちゃんのかな?」って言うのが聞こえたので
私は前田クンの頭をポカリと殴り
その陰毛を流しに捨てました!

たぶん、前田クンは良からぬ想像をして
オチン○ンを勃起させていたので
私が、前田クンに文句を言おうとしたら
浴室のドアのガラスの向こうに美智子が来て
外から美智子が、「湯かげんいかがですか?」

美智子・・・前田クンがお風呂に入っているのが気になっているんだ!
私が美智子に、「美智子も入る?」って聞いたら
美智子・・・沈黙のあと
「でも、純子が、聞き耳たてて監視しているから・・・」

結局、美智子は入ってこなかったけど
この家には、前田クンを狙っている女がたくさんいるから
とりあえず浴室で1回、前田クンのオチン○ンを抜いておきました!

美智子の家のお風呂

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前田クンと私が純子ちゃんの家庭教師に行った日
今度は、例の有紀ちゃんという子が来ていました!

なんか学校の宿題で、わからないところがあったらしくて
有紀ちゃんも質問したいことがあったそうです!

有紀ちゃんというのは
例の久美子ちゃんとは全然雰囲気が違って
お人形さんみたいな女の子でした!

純子ちゃん、有紀ちゃん、2人まとめて勉強をみてあげて
そのあと
休憩時間になりました!

純子ちゃんは有紀ちゃんに見せつけるようにして、いつも以上に仲良くベタベタし
前田クンが座っている椅子に、わざと半座りして
仲良く1つの椅子に座ったり
有紀ちゃんの目の前で、前田クンにチューして、「私たちキスしたことだって、あるんだ!」って自慢したり
純子ちゃんのショート・パンツからはみだした太腿に、わざと前田クンの手を置いたり
挙句の果てには
「私・・・先生のアソコ・・・見たこと、あるもんね!」って言って自慢していました!

純子ちゃんが採取した前田クンの精液を、有紀ちゃんも見たことがあるので
そのこと自体には驚いていなかったけど
2人が余りにベタベタするのは羨ましいようで
「私も、こんな先生が欲しいなぁ〜!」って言いながら
仰向けに倒れこみました!

そのとき
有紀ちゃんが勢いよく倒れこんだので
有紀ちゃんのショーツが丸見えになっちゃいました!

有紀ちゃんのショーツのクロッチの部分に、前田クンの目が一瞬釘づけになったことに
私も純子ちゃんも気づき
私が前田クンに文句を言おうとする前に
純子ちゃんが、「もう!先生ったら! 有紀のパンティー見ちゃうんだから! 私でさえ大事なところは見せていないのに・・・有紀はパンチラ見せるし、久美子なんかはアソコを直に観察されちゃったし・・・」って言いながら
前田クンの目を、手で塞ぎました!

実は・・・純子ちゃんのアソコだって・・・
すでに前田クンに観察されているのに
本人は知らないのね!

有紀ちゃんのパンチラ

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家庭教師の休憩時間に
私が、「純子ちゃんだって可愛いんだから、彼氏ぐらいもてばイイのに!」って言ったら
純子ちゃん、「私、同年代の男の子は大嫌いなんです! だってアイツら・・・眉を剃ったり、ヘアー・スタイルを気にしたり・・・自分の見かけばかり気にして・・・ナルシストなんだもん! 私・・・前田先生みたいなオジサンが好きなんです!」

オジサンって言われて、前田クンは、ふざけて肩を落としたけど
目は満更でもないようでした!

私が、「でも・・・前田クンなんか、ルックスも良くないし・・・ちょっとデップリ太っているし・・・」って言ったら
純子ちゃん、「Loveさん! 自分の彼氏のことを、そんな風に言うもんじゃないですよ! そんなこと言っていたら、私・・・奪っちゃいますよ!」

私、純子ちゃんにも前田クンにも、「ごめん、ごめん」って謝ったら
純子ちゃんは話しを続け、「実は、この前の文化祭のとき、私たちの間で前田先生のこと・・・結構、評判だったんですよ! 優しそうだし、彼女、つまりLoveさんのことを大切に思っているのがヒシヒシと伝わるし・・・。みんな、あんな彼氏が欲しいなぁ〜って噂していたんですよ!」
さらに続けて
「久美子なんか・・・この前のことがあったあとなんか・・・前田サンの話題になると目がハートになっちゃっているし・・・私、久美子のこと、要注意しているんだ!」

私が、「なぜ久美子ちゃんが?」って聞いたら
純子ちゃん、「私だって、久美子の気持ち・・・わかるよ! アソコを観察されて・・・それでもエッチしてこない男の人なんて、そんじょそこらに、いないですよ!」

確か、以前、芳子ちゃんも同じようなことを言っていたなぁ〜!

純子ちゃん、「そして、もう1人・・・有紀っていう子が、前田サンのことを無茶苦茶お気に入りなんだ!」
私と前田クンが、「有紀ちゃんって?」って聞いたら
純子ちゃん、「う〜ん、前田サンとLoveさんがキスしたとき、周りにいたんだけどなぁ〜・・・でも、わかんないかもね! 有紀・・・私と同じくバージンで、キスしたこともないし、私と違ってオナ○ーさえしたことないんじゃないのかなぁ〜! 彼女・・・ウブだし・・・。うちの学校って、バージンも多いんだけど、私と有紀は特に遅れている方ね!」

前田クンが、「ということは、純子ちゃんは1人でオナ○ーしたことがあるの?」って意地悪く質問したら
純子ちゃん・・・マズイことを白状しちゃったと悟って
真っ赤になって、うつむきました!

私も俄然、興味を持っちゃって、「何を思い浮かべながら、1人エッチするの?」って聞いたら
純子ちゃんは答えなかったけど
一瞬、目線が前田クンの方を向いたから
前田クンのことを思い浮かべてオナ○ーしていることは明らかでした!

これ以上深く質問すると、セクハラになっちゃうから
私も前田クンも、もう、その話しには触れないようにしたけど
そのあとの家庭教師中
純子ちゃんのエッチ・フェロモンが、空中に漂っている感じでした!

家に帰ってから
前田クンは何も悪いことをしていないけど
私は、なんか悔しくて
前田クンを責めちゃいました!

純子ちゃんにエッチな質問1

純子ちゃんにエッチな質問2

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純子ちゃんから、親友のことで相談がありました!

彼女の友達の久美子ちゃんという子が
電車の中で痴漢に出くわしたらしくて
悪戯されて、処女膜が傷つけられちゃったかもしれないんだって!

それで
久美子ちゃんは、処女膜が傷ついてないか確認したいんだけど
産婦人科は敷居が高いので
誰か無難な女の人に確認してもらいたいんだって!

そこで久美子ちゃんが思い出したのが
純子ちゃんが文化祭に連れてきた私のことで
私にアソコを観察して欲しいということでした!

そんな簡単なことならって、私は気安く了承し
私が前田クンと一緒に、純子ちゃんの家庭教師に行く日に
久美子ちゃんにも来てもらうことになりました!

処女だっていうから、どんなにウブな女の子かと想像していたら
久美子ちゃんというのは、今風の大人っぽい女の子でした!

久美子ちゃんが恥ずかしがるから
純子ちゃんと前田クンには部屋の外の廊下で待ってもらって
私と久美子ちゃん2人で部屋の中に閉じ籠り
産婦人科の診察のように
久美子ちゃんには下半身裸になってもらって、純子ちゃんのベッドの上で股を開いてもらい
私が診察することになりました!

私が久美子ちゃんの陰部を観察したら
可哀そうなことに
久美子ちゃんのアソコには、引っかき傷みたいな細かい傷がたくさんありました!

だけど
バギナ周囲の淫らな肉が凸凹に盛り上がり
膣の入口は確認できませんでした!

「これだけ傷つけられていたら、処女膜もヤバイかな? 久美子ちゃん・・・可哀そうだな!」って同情し
なんとか処女膜の有無を確認してあげたかったので
久美子ちゃんに、「ねえ! 私じゃあ、わからないから・・・前田クンにも見てもらってもイイ?」って聞きました!

久美子ちゃん、「でも・・・前田サン・・・男の人だから・・・恥ずかしい・・・」って小声で言ったけど
私が、「でも、処女か、処女じゃないか・・・知っておくのは大事なことでしょ! 私が傍にいてあげるから、前田クンなら安心よ!」って説得させました!

私が部屋のドアを開け
前田クンを手招いたら
純子ちゃんが、「先生が久美子のアソコを診察するなんて、ダメですよ!」って嫌がりましたが
私が、「親友の一大事なんだから!」って、押し切りました!

私からしたら
こういう大事なときには、前田クンが信頼できるのです!
いつもエッチな前田クンも
こういうときには、エッチな欲望を持たないことを知っています!

前田クン・・・純子ちゃんを置き去りにして部屋に入り
久美子ちゃんのアソコを一瞥しました!

久美子ちゃんは真っ赤になりながら緊張していましたが
前田クンは、「ちょっと失礼するね!」って言いながら
右手の人差指と親指で、久美子ちゃんの小○唇を開き
内部を観察しました!

前田クン・・・何か閃いたみたいで
私に耳打ちし
「久美子ちゃんのクリト○スを弄って、気持ち良くさせてあげて!」

前田クンは、その場から1メートルぐらい離れて
背中を向けました!

久美子ちゃんに、「前田クンは見ていないから・・・」と安心させ
右手の人差し指を唾液で濡らし
久美子ちゃんのクリト○スにソフト・タッチしました!

円を描くようにクリト○スを愛撫したら
久美子ちゃんは、恥ずかしながらも少し感じてきて
膣入口を隠していた肉襞が徐々に開いてきました!
そこで私は、左手の人差し指と親指で、膣前庭の襞を押し開いたら
膣口が露わになりました!

そして
処女膜が健在なのを確認できました!

私まで、なんか嬉しくなって
「久美子ちゃん! 良かったね! バージン・・・大丈夫だよ!」って言ったら
久美子ちゃんは嬉しそうにして
だけど
もうアソコを観察される必要もないから
恥ずかしさが、ぶりかえして
脚を閉じて正座し、ヘアーを手で押さえて隠しました!

前田クンが振り返り
下半身裸で、手でアソコを隠しただけの久美子ちゃんの、あられもない姿を目の前に
「ほら! 大丈夫だっただろ!」

私が、「なぜ、前田クンは、久美子ちゃんの処女が大丈夫だと思ったの?」って尋ねたら
前田クン・・・その問いには答えず
久美子ちゃんに、「痴漢にあったというのは嘘だろ? 自分で傷つけたんだろ? そして、処女膜まで破れてないか心配になったんだろ?」

久美子ちゃん・・・恥ずかしさで目に涙を浮かべながら、「はい・・・そうです・・・」

私が、「前田クンは、どうしてそんなことが、わかったの?」って質問したら
前田クン、「だって・・・傷痕には、古い傷や新しい傷が混じっているから、傷つけたのは1回だけの出来事じゃないし・・・、それに・・・言いにくいけど、クリト○スの周囲の襞だけが着色してきているから、オナ○ーし過ぎていることが想像できたし・・・」

前田クンが久美子ちゃんに、「何か器具を使ってオナ○ーして、ついウッカリ傷つけたんだろ!」って問いかけたら
久美子ちゃん、ズバリを言い当てられて観念したようで
うつむきながら、「実は、鉛筆を使ってアソコを、弄っていたら・・・ついついバギナにも入れちゃって・・・そして、怖くなっちゃったんです! 純子には、そんな恥ずかしいこと言えないから、痴漢にあったっていうことにして相談したんです・・・」

久美子ちゃんは、泣き出しそうになったけど
前田クンが、優しく久美子ちゃんの肩に手を置き
「大丈夫だよ! 何も心配いらないよ! こんなことは思春期の女の子に、よく、あることだよ! 純子ちゃんに限らず誰にも言わないから、安心してね!」って慰めたら
久美子ちゃんは、泣き顔を笑顔に変えて
うつ伏せていた顔を、持ち上げました!

純子ちゃんには、久美子ちゃんの処女膜は大丈夫だったということだけを伝え
純子ちゃんも安心したようでしたが
前田クンが久美子ちゃんのアソコを見たことが、悔しそうでした!

久美子ちゃんのアソコ

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文化祭

純子ちゃんの通う女子校の文化祭に
私も前田クンも行くことになりました!

正門のところで純子ちゃんと待ち合わせたら
純子ちゃんは前田クンと腕を組み
2人で仲良く校舎の中に入っていったから
純子ちゃんの友達がみんな、ワイワイとはやしたてました!

友達が、「その人、純子の彼氏?」って聞いてきても
純子ちゃんは嬉しそうに、「うん、うん!」と答え
恋人気どりでした!

でも、純子ちゃんの教室に入り
親友たちに、「嘘でしょ〜! 最近、純子が噂している家庭教師の先生なんでしょ?!」って言ったら
純子ちゃんはアッカンベーしながら、「本当は、ここにいるLoveさんの彼氏なんだ!」

純子ちゃんの彼氏か、私の彼氏か、わからなくなった友達たちは
「じゃあ、本当に彼氏なんだったら・・・チューしてみせてよ!」

私が前田クンの口唇に軽くチューしたら
純子ちゃんの友達たちは、「キャア〜! キスした〜!」って大騒ぎでした!
でも
友達のうち1人が、「あのぐらいのキスなら、誰でもするよ!」って言ったので
前田クンは、私の顔を引き寄せ
彼女たちの目の前で、ディープ・キスしてきました!

他人のディープ・キスなんか、あんまし見たことがない彼女たちは
一瞬、シ〜ンとなって
ぼそっと、「本当に恋人同士なんだぁ〜!」

彼女たちからしたら
他人の眼の前でも平然とキスできる前田クンが男らしく見えたようです!
何人かの女の子たちは、憧れの目で私たちを見ていました!

文化祭も終わって
前田クンが運転する車で
純子ちゃんをお家まで送ることになりました!

私が助手席、純子ちゃんが後部座席に座っていたんだけど
純子ちゃんのマンションの前に停車したら
純子ちゃん・・・「今日はわざわざ来ていただいて、ありがとうございました! でも、1つだけお願いがあるんです・・・」

私が、「何?」って尋ねたら
純子ちゃん、顔をうつぶせて真っ赤になりながら
「私にも・・・ディープ・キスしてください・・・」

私の了承を得たあと
前田クンは後部座席の方に身を乗り出し
純子ちゃんの顔を、優しく両手ではさみ
お口にキスして
ほんのちょっとだけど、舌を純子ちゃんの口の中に押し入れて
2人の舌ベロを、絡めあわせました!

これが純子ちゃんの初めてのディープ・キスでした!

文化祭

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